必見!髪染めはニキビの原因になる!?その真相に迫っていきます!

[最終更新日]2018/04/02

ニキビ跡プロセス画像

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  • POINT!
髪を染める染色剤は、ニキビや吹き出物といった肌荒れの悪化原因(肌にダメージを与える)となる刺激成分を含んでいるため、ニキビがある時にヘアカラーやカラーリングをすることは控えた方が良さそうです。また、髪を染めるとしても、事前にワセリン等で対策をしてから染色するようにした方が良いかもしれません。

以下では、ニキビがある際に髪を染める時に注意したいことを、お医者さんや専門家の方から聞いたことも踏まえて、ニキビ太郎の見解をまとめていきますね!

髪を染めることは、肌にとってリスク!?

髪を染めた時に「おでこ周り」にニキビが出来やすくなった経験があるのは、ニキビ太郎です。

髪を染める染色剤には、
肌にダメージを与える成分が含まれていると言われています。

髪染めはニキビの原因にイメージ

実際に染めたことがある人なら分かると思いますが、頭皮がヒリヒリした経験がありませんか?

あれは皮膚にダメージを与えていて、皮膚のメラニンが増えて茶色くなることが明らかになっているようです。

また僕自身のケースだと、自分で染めていておでこ周りに染色剤がついてしまった時がありました。

その時すぐに拭き取らずにいたら、肌に赤みが残って、さらにはニキビが出来始めたことがあります。。(><)

恐らく染色剤が、毛穴に入り込んでしまったんだと思います。

なので、今は髪を染めるときは絶対に顔に塗り忘れがないように、隅々までワセリンを塗るようにしています。

以前はよく大量のニキビ顔から、他の人の視線をそらすために派手な色に染めたりもしたのですが、ニキビを本気で目立たなくすると決意した時から一度黒に染め戻した以降は、一度も髪を染めてないですね。。。個人的にはニキビがある時には髪を染めない方がいいのかな?と感じるようになりました。

ワセリンイメージ画像

それだけ髪を染める時は注意しなくちゃいけないし、ニキビができている時は髪を染めない方がいいと個人的には思っています。

実は髪を染めてから約1ヶ月から2ヶ月の間は、炎症が残っている可能性もあるそうです。。

それが事実であれば、自らニキビを悪化させにいっているといっても過言ではないような気もしてきました(汗)

また何度も髪を染めることによって、髪は細くなるし、皮膚の炎症も徐々に悪化していきやすくなるという説もあります。。。(汗)

繰り返しになりますが、

「ニキビができている時は、髪を染めない」

これ、めちゃくちゃ重要だとニキビ太郎は実感しています。

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