注目!納豆はニキビを撃退する効果がある食べ物!?その真相に迫ります!

[最終更新日]2017/11/10

ニキビ跡プロセス画像

→僕がニキビを劇的に予防できた食生活はこちらをクリック!!!

  • POINT!
納豆はニキビや吹き出物といった肌荒れで悩む人ほど、積極的に口にしたい食べ物だとニキビ太郎は思っています!!美肌効果が期待できると感じてます!!
納豆イメージ画像2

こんにちは。

現在、管理栄養士の資格を取るための専門学校に通っているニキビ太郎です。

ニキビ太郎の朝と夜の食卓には、必ずといっていいほど納豆が並びます。

その理由は、納豆がニキビの無い綺麗な肌を目指すために欠かせない食品だと実感しているからですね。

具体的な薬効を挙げると、

①血液を綺麗な状態にしてくれ、納豆に含まれる良質なタンパク質で血管を丈夫にしてくれる。

②納豆に含まれる良質な大豆タンパクや大豆レシチンが細胞の働きを促進するので、肌を若返らせてくれる。

③納豆に含まれる食物繊維が腸内環境の腸内フローラのバランスを整え、排便を促し、それが体の健康につながる。

上記のようなものがあります。

まだまだあるので、それは以下で紹介しますね!^^

納豆の「食べ方」が、実は非常に重要で、普通に食べる場合と、効果を高めることを意識した食べ方とでは美肌効果の出方に差が出る可能性があります。

なので、以下では納豆とニキビの関係について、専門書籍をはじめ、お医者さんや専門家の方から聞いたことも踏まえて、ニキビ太郎の見解をまとめていきますね!

ニキビや肌荒れに効くと考える理由について

納豆夕食イメージ画像

納豆の原材料である大豆には、豊富なタンパク質やビタミン、脂質といった栄養素が含まれていますが、大豆自体が消化しにくいという特徴を持っているので、そのままの形で食べても、実は60〜70%程度しか消化されないとされています。

ですが、納豆のように大豆を煮て、そこに納豆菌がついてできる発酵食品なので、タンパク質の消化・吸収率は90%を超えるとされています。

また、もともと大豆に含まれるビタミンやミネラル、そして酵素のチカラもパワーアップするので、まさに理想的な食品なんですね。

納豆に含まれている良質なタンパク質やビタミンB群、ビタミンE、レシチンといった栄養素はニキビの無い綺麗な肌を目指すためには欠かすことができないものです。

また、納豆に含まれている食物繊維の働きによって腸内環境を整え、便秘といった症状を良くする働きも明らかになっています!

そんな納豆について、以下でより詳しく見ていきますね!

必須脂肪酸がたくさん含まれている!?

リノール酸イメージ画像

納豆にはリノール酸やリノレン酸といった、必須脂肪酸が多く含まれていることで有名です。

リノレン酸は血液をサラサラにしてくれる効果があり、血行を良くしてくれる作用があるとされています。

血行が良くなれば、それだけ肌の新陳代謝に必要な栄養素が届きやすくなることにつながるので、肌のターンオーバー機能も活性化することが考えられます!

つまり、ニキビや吹き出物といった肌荒れ対策にもなるとニキビ太郎は考えます。

また、肌のシミやシワ、くすみの予防効果も期待できます。

ですが、リノール酸は納豆以外の多くの食品にも含まれているので、過剰摂取にならないように注意する必要があります。

ちなみに、リノール酸とリノレン酸は、ビタミンEと協力することによって、体の成長を促進させたり、血管を強くする働きがあります。

ビタミンB2の合成に効果あり!?

ビタミンB2イメージ画像

納豆には、ビタミンB2が多く含まれています。

牛乳の2倍入っています。

ビタミンB2は、食事を通して摂取した脂質を分解するのに役立つ栄養素で、例えば脂っこい食べ物を食べ過ぎた時なんかは、必要不可欠なビタミンとなってきます。

また肌の老化を防ぐ抗酸化作用もあるので、積極的に納豆を食べることが、美肌に近づくための第一歩になると僕は考えます。

ビタミンB2が不足すると、疲労感や倦怠感だけでなくスタミナ不足にもなるので注意が必要です。

→注目!ビタミンB2は吹き出物などの肌荒れ予防に効果がある!?

ビタミンB12を多く含む!?

納豆には、ビタミンB12の含有量も多いです。

ビタミンB12は基本的には動物性食品に含まれるのですが、例外として納豆にも含まれています。

ビタミンB12には神経機能を正常化してくれたり、肌の新陳代謝を促進、そして睡眠の質に関係してくるビタミンなので、不足したり逆に過剰に摂りすぎると、ニキビや吹き出物といった肌荒れを引き起こす可能性があります。

→驚愕!ビタミンB12がニキビの原因になっていた?その真相に迫っていきます!

ビタミンEが豊富に含まれている!?

ビタミンEイメージ画像

納豆には、抗酸化物質であるビタミンEも多く含まれています。

ビタミンEは、ビタミンAとビタミンCと並んで強い抗酸化物質として有名で、肌細胞の老化を防ぎ、ニキビや吹き出物のない健康な肌には欠かせない栄養素です。

また、ビタミンEには体内の血液の流れをスムーズにしてくれる作用があったり、体内のホルモンバランスの乱れをコントロールしてくれる効果も期待できます。

レシチンが豊富に含まれている!?

ドラゴンフルーツwith納豆2

納豆には、レシチンという成分が含まれています。

レシチンとは、細胞1つひとつに必ず入っているもので、細胞に栄養分を取り入れたり、逆に不要なものを排泄するといった代謝に強く関係しているものです。

レシチンは卵黄に一番多く含まれているのですが、納豆(大豆)にも含まれていることで有名です!

このレシチンの摂取不足に陥ると、細胞に必要な栄養分を取り込めなくなるので、肌の健康状態が著しく低下する可能性が高くなります。

またレシチンがないと、ビタミンAやビタミンEといった脂溶性ビタミンを上手く吸収をすることができないので、よりニキビや吹き出物といった肌荒れができやすくなる原因になってしまう可能性があります。

他にも、疲労が取れにくくなったり、風邪をひきやすくなったりすることが報告されています。

favicon 発酵食品による便秘予防の効果!?

ヨーグルトイメージ

納豆やヨーグルト、キムチなどの発酵食品は、非常に整腸作用に優れた食品です。

なので、納豆を食べて腸内環境を整えることができれば、便秘解消効果も期待することができます!

納豆に含まれる納豆菌及び納豆菌が生成した物質が、小腸の空腸や回腸といった部位に、増殖しながら栄養型細胞として定着し、それによって各種酵素やビタミンを作るため、小腸の粘膜細胞を増殖させたり、正常化の維持に働くとされています。

まさにプロバイオティクスなんですね。(※プロバイオティクスとは、宿主にとって腸内菌叢を改善するなどの有益な作用を本ラス生きた微生物やそれを含む食品のこと)

この納豆菌の働きによって、便秘を予防することができれば、それだけ体内に老廃物の毒素が必要以上に蓄積することが少なくなるでしょうし、さらには善玉菌が増えて、免疫力アップ効果も考えられます!

また、大豆にはオリゴ糖や食物繊維など善玉菌が好物とする成分を多く含まれているので、より善玉菌を増やすことにつながります。

腸内環境を良くすることで便秘の症状が良くなれば、ニキビやニキビ跡の予防スピードを格段に上げてくれると、ニキビ太郎は実感しています。

詳しくは以下のリンク先記事にまとめているので、よかったら参考にしてみてください!

→必見!腸内環境の悪化は酷いニキビの原因となる!?その真相に迫ります!

※ちなみに、納豆菌を経口摂取することによって、下痢の抑制につながるとされています。

イソフラボンの効果は!?

納豆とえごま油

納豆は大豆製品なので、イソフラボン(サクシニル化配糖体)を含んでいます。

このイソフラボンには、ホルモンバランス(特に女性ホルモン)を整えてくれる作用が期待できます。

さらには抗酸化作用もあるので、体内で発生した活性酸素の量を減らしてくれる効果で、肌の老化を防いでくれると考えられています。

また、イソフラボンには悪玉コレステロールが酸化することを予防するるだけでなく、血管の老化自体を抑制する働きがあることも分かっています。

※ちなみに、納豆にはイソフラボン以外にも活性酸素を無毒化する成分があります。(=カタラーゼ活性)

favicon ポリアミンについて

納豆には、ポリアミンという成分も含まれています。

これは、大豆食品やナッツ、チーズといった発酵食品に多く含まれるアミン類で、細胞の増殖と分化に関わり、他にも抗酸化作用、抗炎症作用があるとされています。

なので、肌の新陳代謝がスムーズに行われていないニキビ肌の人、赤ニキビや黄ニキビといった炎症の強い吹き出物がある人は、納豆を食べるといいかもしれないです。

ナットウキナーゼ(ネバネバの正体)

ネバネバの正体イメージ画像

納豆は、納豆菌が大豆のタンパク質を分解して出来た食品です。

納豆には、独特のネバネバがあると思うのですが、これはナットウキナーゼという酵素の働きによって生まれるものです。

ナットウキナーゼには、血管の中にできた血栓を唯一溶かせる食品として注目を浴びています。

納豆を食べることで、ドロドロ血液をサラサラの綺麗な状態にできるので、それが血行を促進する働きにつながります。

なので、栄養素が肌細胞に届きやすくなり、代謝機能も高まるので、ニキビの予防に効果があると考えます。

ちなみに、このナットウキナーゼは、医療現場で使われる血栓溶解剤よりも強いチカラかつ長持ちするだけでなく、口から入っても胃酸(酸性)を通り越して、アルカリ性である腸の中でも活性が失われないで吸収されるといったことが明らかになっています。

さらには、抗菌作用(O-157を退治してくれる)もあると言われています。

※ちなみに、納豆にはサポニンと呼ばれる成分も配合されており、これも血管の不要なものを取り除いてくれてたり、付着したコレステロールが酸化するのを防いでくれる働きがあります。

美肌効果を高める食べ方をご紹介します!!

何も意識せずに納豆を食べている人って、意外と多いのではないでしょうか??

なので、いま現在ニキビや吹き出物といった肌荒れで悩んでいて、それらを目立たなくしようとして納豆を食べている人は、今日から以下のポイントを意識して食べてみてください!!

納豆は加熱せずに食べること

納豆のネバネバの正体である、ナットウキナーゼは熱に弱いと言われています。(水分が多いと50度で活性が著しく低下し、逆に水分が少ないと100度でも大丈夫だともされています)

そのため、納豆は極力加熱調理せずに食べることをオススメしたいです。

ニキビ太郎は以前、熱々のカレーライスによく納豆をトッピングしていたのですが、これを知ってから辞めるようにしました。

また、混ぜる回数についてですが、

納豆を混ぜる回数は80回以上!!これが個人的には1番美味しいと感じます。

ニキビ太郎は、以下のように、「納豆を何回混ぜると一番おいしく感じるのか?」という実験を自分で行いました。

10回、20回・・・40回、50回・・・70回・・・100回

と10回単位で食べ比べしてみました。

すると、ニキビ太郎は「80回以上」が1番美味しいと感じました。

納豆のネバネバも行き渡り、味もまろやかだと感じています。

納豆回数別写真

これは、ニキビ太郎の個人的な感想ですが、インターネットで検索してみると、他の記事では50回が美味しいというデータが多いみたいです!!

ですが、ニキビ太郎は80回以上をオススメしたいです!

納豆キナーゼ(ネバネバ)もたくさん出来ますよ!

皆さんも試してみてください!!^^

※ちなみに、納豆のネバネバである糸ですが、これはアミノ酸ポリマーで、胃壁を守ってくれたり、腸管で食べ物や老廃物の通りをよくしてくれたり、体にとって毒物となるものを排泄することを促進する働きがあるとされています。

タレや醤油は、混ぜた後に入れる

納豆は、水気が入るとうまみ成分が出にくくなると言われています。

そのため、タレや醤油は納豆を80回混ぜた後に入れた方が、より美味しく食べれるとニキビ太郎も感じています。

ちなみに、僕ニキビ太郎は納豆を買ったときについてくる納豆のタレは使ってなくて、添加物が含まれていない醤油を使用しています。

変な添加物は、それがニキビの原因となってしまう恐れがあると考えているからですね。。。

納豆のタレはあんなに小さなパックですが、あの中に本当にたくさんの添加物が入っています。(汗)

なので、ニキビや吹き出物といった肌荒れが酷い人ほど、納豆に入っているタレは避けることを僕はオススメしたいです。

→ニキビ治療におすすめ・良くない調味料

納豆の発酵を待ってみる

納豆になった時点で既に発酵しているのですが、さらに賞味期限に近くになるのを待ってから、食べてみる事をオススメします。

発酵がより進み、栄養分が高まるとニキビ太郎は感じています。

※ただし、これは完全に個人的な意見なので、安全に食べたい人は必ず賞味期限内で食べるようにしてくださいね。

キムチを納豆に入れてみる

キムチと納豆

キムチは、納豆と同じ発酵食品です。

キムチに含まれている乳酸菌や食物繊維は、腸内環境を整えてくれて、便秘の解消だけでなく、より一層美肌効果が期待できると言われています!!

なので、キムチが食べれる人は、納豆にキムチを入れてみてください!!

味も美味しいですよ!^^

納豆は、特に夕飯時に食べると良い!?

夕食イメージ画像

納豆には、血液の循環をよくしてくれる効果があるので、血液の流れが停滞しやすい早朝(3〜5時頃)に向けて、夜(夕食)に食べるのが良いと言われています。

ニキビ太郎は、納豆を朝と夜の2回食べるようにしています。

1番オススメの食べ方としては、

賞味期限当日の納豆を80回以上混ぜた後に、熟成された醤油を少しかけます。

そしてキムチを入れて、最後にネギを適量加えて完成です。

これが1番美味しくて、ニキビのない美肌を目指すのに適した食べ方だと、ニキビ太郎は思います。

また、タマネギと一緒に食べることもオススメですよ!

※余談ですが

この記事を読まれて、、私はこんな風に納豆を食べてるよ!って教えてくださる方は是非お願いします!!

最後に、納豆は元々発酵しているので、賞味期限が切れても数日の間は全然美味しく食べれると思っています。(※あくまでニキビ太郎の意見です)

食べ過ぎたら危険!?

納豆イメージ画像3

納豆とニキビの関係について書かれた、他のサイトさんやブログさんでは、納豆を食べ過ぎ厳禁という記事をたくさん見かけます。

納豆は一日1パックまでにしましょうとですね。

それは、以下の理由があるからだそうです。

「納豆に含まれるリノール酸を摂りすぎると、体内に必要以上のリノール酸(脂質)を摂る事になり、ニキビや吹き出物の炎症の悪化や、脂性肌(オイリー肌)になりやすい」

とのことです。

確かにその通りとニキビ太郎が思うのですが、、ニキビ太郎は納豆は一日3パック食べても大きく問題はないと思っています。

ですが上記した通り、リノール酸の過剰摂取になったり、実は大豆に対する遅延型アレルギーなどを持っていて、それ気づかず体に負担をかけている可能性もあるので、食べ過ぎには注意です。

favicon ニキビ太郎は最低1日2パック食べる

ニキビ太郎はニキビを本気で良くすると決めた日から、納豆を一日2パックを目安に食べるようにしています。

すごい時なんかは、一日に3パック(朝・昼・夕食)食べてましたね(汗)

それを3ヶ月続けたこともあります。

ですが、1日3パックの納豆を3ヶ月続けても、ニキビが悪化したり、オイリー肌になったという実感はありませでした。

ニキビ太郎の場合は、むしろあんなに酷かったニキビやニキビ跡が目立たなくなっていったと実感しているほどです。(※もちろん個人差があると思っています。)

これは体質にもよるのかもしれませんが、納豆を食べるパック量は、それほど神経質になるほど気にしなくていいと、ニキビ太郎は思っています。

ニキビや吹き出物などの肌荒れを予防するためには、基本的にバランスの良い食生活が1番いいと感じています。

どんなにニキビにいいと言われている食材でも、食べすぎると栄養バランスが傾いたりする可能性があるからですね。

なので納豆も、食べる量はある程度自分でコントロールした方がいいと感じています。

ですが、血栓ができるほど血液の状態がドロドロの人、また血圧が高い人といった人は、一週間に3パックほどを目安にすると良いとされています。

主な参考文献

納豆参考文献

・納豆の科学-最新情報による総合的考察-(書籍名),木内 幹,永井 利郎,木村 啓太郎(編集者),株式会社建帛社(発行所),2008年03月10日(発行)

・365日なっとう 納豆 ナットウの本(書籍名),N.A.T.シンジケート(著者&編集人),株式会社 読売連合広告社(発行所),2009年06月17日(発行)

・納豆は効く!(書籍名),須見 洋行(著者),ダイナミックセラーズ出版(発行所),2010年02月27日(発行)

・納豆の研究法(書籍名),木内 幹(監修),永井 利郎,木村 啓太郎,小高 要,村松芳多子,渡辺杉夫(編集者),株式会社恒星社厚生閣(発行所),2010年03月10日(発行)

・納豆の科学-最新情報による総合的考察-(書籍名),木内 幹,永井 利郎,木村 啓太郎(編集者),株式会社建帛社(発行所),2008年03月10日(発行)

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 ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

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※当サイトをご利用の際には、必ず免責事項他をご参照ください。

→必見!青汁は吹き出物や肌荒れの予防効果が期待できる!?

4 Responses to “注目!納豆はニキビを撃退する効果がある食べ物!?その真相に迫ります!”

  1. まさお より:

    こんばんは。

    30歳になるのですが、ニキビがすぐにできて困っています。

    こちらでも紹介している通り、朝ごはんに必ず納豆とバナナヨーグルト、そして野菜ジュースを飲んでいます。
    昼と夜も油ものは極力控えた食事を心がけています。
    起きる時間は大体8時で、寝るのは23時です。

    最近は夜にウォーキングをするようにして、適切な運動を取り入れているのですが、それでも新しいニキビがすぐにできてしまいます。

    皮膚科にも行って、ミノマイシンやテプレノンを2週間ほどをもらい、それを服用している間は一時的によくなるのですが、薬を飲まなくなると、すぐに再発してしまいます。

    チョコラBBといったビタミン剤を含むものも寝る前に飲んだり、寝る直前にニキビにテラコートリルとバンドエイドで処置するようにしていますが、ニキビの数が多くて間に合わない状況です。

    これだけやっても、最近は頭皮にもニキビができるようにでき、その数は日に日に増えています。

    おそらく体質だとは思うのですが、ニキビ太郎さんがオススメするサプリやお薬など、また食べ物でこれがよかったというものはないでしょうか?

    よろしくお願いします。

  2. ニキビ太郎 より:

    まさおさん

    初めまして。
    ニキビ太郎です。

    ひとつずつ質問に返信させていただきますね。

    >>朝ごはんに必ず納豆とバナナヨーグルト、そして野菜ジュースを飲んでいます。

    朝ごはんに関してですが、白ご飯のような炭水化物はとっておられますでしょうか?
    もしそうであれば、少し糖質が多くなっている可能性があります。

    というのも、バナナや野菜ジュースには糖質が多く含まれており、その糖質を代謝するためには、ビタミンB1が必ず必要になってきます。

    なので、ビタミンB1を含む食品をたしてみたり、サプリメント等で補うのもアリだと僕は思います。

    また、もし仮に市販の野菜ジュースを購入されているのであれば、その商品の原材料(食品添加物が含まれていないか)を見ておく必要もあると思っています。

    市販の野菜ジュースの中には、腸内環境によくない食品添加物が含まれていたりするからですね。

    →必見!野菜ジュースはニキビに効果的なのか!?その真実に迫っていきます!

    >>昼と夜も油ものは極力控えた食事を心がけています。
    起きる時間は大体8時で、寝るのは23時です。最近は夜にウォーキングをするようにして、適切な運動を取り入れているのですが、それでも新しいニキビがすぐにできてしまいます。

    脂質に関してですが、質の悪い油を極力避けることは非常に重要です。
    ですが、脂質も僕たち人が健康に生きていくためには必要な栄養素なので、質の高い脂質は積極的に摂った方がいいです。

    具体的な脂質名を挙げると、

    亜麻仁油えごま油に含まれるα-リノレン酸や、サバやサンマといった青魚に多く含まれるDHAやEPAといったものですね。

    これらはn-3系の脂肪酸で、体に良い影響を与えてくれるものです。

    睡眠時間に関しては、すごくいいので、それを継続されてみてください!

    運動も、ご自身にとって適切な範囲であれば、無理のない範囲で継続されてみてください!

    >>皮膚科にも行って、ミノマイシンやテプレノンを2週間ほどをもらい、それを服用している間は一時的によくなるのですが、薬を飲まなくなると、すぐに再発してしまいます。
    チョコラBBといったビタミン剤を含むものも寝る前に飲んだり、寝る直前にニキビにテラコートリルとバンドエイドで処置するようにしていますが、ニキビの数が多くて間に合わない状況です。

    皮膚科で抗生物質を処方してもらうということは、まさおさんは今現在炎症のニキビが多くあるのかな?と感じました。
    一時的に抗生物質を服用するのは良いと思うのですが、それを長期間飲み続けると、腸内環境を悪化させたり、耐性菌の問題で薬の効果がなくなってしまう可能性もあります。

    なので、僕は皮膚科にいったらお医者さんと相談して、

    ディフェリンゲル

    ベピオゲル

    エピデュオゲル

    といったニキビを根本的に解決できるニキビ薬を処方してもらえないか、いつも相談するようにしています。

    皮膚科の飲み薬を飲んでも効果が一時的なものであれば、継続的にしようできる塗り薬タイプのエピデュオゲルなどを処方してもらうことをオススメしたいです!

    また、チョコラBBでも良いですが、皮膚科でもビタミン剤を処方してもらえるので、これもお医者さんに相談することで保険適用で処方してもらえるかもしれないです!

    テラ・コートリルに関してですが、これは僕自身も実際に使用したことがありますが、、、避けた方がいいかもしれないです。。。

    赤ニキビや黄ニキビといった炎症の強いニキビには、テラ・コートリルよりも、皮膚科のダラシンTゲルやゼビアックスローションを使用した方が費用対効果が高く、またお医者さんと相談することで安全性が高まると思っています。

    →【検証】テラ・コートリルに化膿ニキビへの効果があるのかを実際に試してみました!!

    頭皮のニキビも一緒に相談されることを強くオススメしたいです!

    >>おそらく体質だとは思うのですが、ニキビ太郎さんがオススメするサプリやお薬など、また食べ物でこれがよかったというものはないでしょうか?

    この記事でも紹介していますが、納豆は非常にいい食べ物だと感じています。

    またサプリメントでビタミンCやビタミンEを摂ることで抗酸化作用を得られると考え、実践しています。

    →注目!ニキビに効果のあるサプリメント、医薬品ってどれ!?その真相に迫っていきます!

    僕がひどいニキビやニキビ跡の悩みを解決できた食生活の方法は、以下のリンク先記事にまとめているので、よかったら参考にしてもらえると嬉しいです!

    食生活についてボタン
    →ニキビ太郎が実践した食事方法の全て

    このような返信ですが、何か少しでも、まさおさんの参考になれば嬉しいです。

    ニキビ太郎

  3. はな より:

    私は逆に納豆を食べると吹き出物ができる体質のようです。

    納豆を食べてから数日後には必ずといっていいほど首回りや顎の下付近に吹き出物ができます。

    友達にも肌荒れのことを指摘され、その際に「洗顔の洗い残しが原因かもしれない」と言われ、気をつけてすすぐようにしたのですが、ほとんど効果はなかったです。

    普段から口にする飲み物も気をつけ、ミネラルウォーターやお茶だけにして、ビタミンやミネラルの入ったサプリメントも飲んでいます。

    また、枕にも毎日新しいタオルをかけるようにして清潔にしていますし、洗顔や化粧水もニキビ用のものを使って、毛穴が汚れないようにしています。

    最近、吹き出物ができなかった頃を思い出してみると、納豆を食べていなかった記憶があったので、「まさか?」と思って、思い切って納豆を食べることを1ヶ月やめたところ、あんなにできていた吹き出物ができなくなりました。

    その原因を調べている時にこのページに辿りつきました。

    ニキビ太郎さんは私のような体質についてどのように思われますか?

    納豆が好きで食べたいのですが、肌荒れが気になって食べれないのが今は辛いです。

    食べ物とニキビってやはり関係あるのでしょうか?

    納豆に含まれる大豆イソフラボンが原因でしょうか?ナッツ類もニキビの原因になると聞いたことがあります。

    これらと何か関連している気がしています。

    何かご存知のことがあれば教えてほしいです。

    どうぞよろしくお願いいたします。

  4. ニキビ太郎 より:

    はなさん

    初めまして。
    ニキビ太郎です。

    早速ですが、質問に返信させていただきますね!

    >>私は逆に納豆を食べると吹き出物ができる体質のようです。

    >>最近、吹き出物ができなかった頃を思い出してみると、納豆を食べていなかった記憶があったので、「まさか?」と思って、思い切って納豆を食べることを1ヶ月やめたところ、あんなにできていた吹き出物ができなくなりました。

    はなさんは、納豆を食べると逆にアレルギー反応が出てしまうんですね。。。
    もしも、本当に納豆が原因だと過程すると、

    ・大豆にアレルギー反応のようなものがある
    ・納豆に含まれる成分の何かが体質的に合わない

    上記のようなことが考えられると思います。

    納豆に含まれる成分(物質)と言えば、ナットウキナーゼや納豆菌などが挙げられます。

    納豆菌が、はなさんの腸内環境を乱している可能性も否定できないと僕は感じました。

    大豆はアレルギーが出やすい食品の1つでもあるので、一度食物アレルギー検査を受けてみた方がいいかもしれないです。

    今は遅延型フードアレルギーというものもあるので、気になるようであれば早い段階で受けてみることをオススメしたいです。
    費用が多少高額(3万円程度)ですが、それでも、実は大豆や納豆以外の食品に反応していて気づかずにどんどん体にダメージを与えていくことも予想されるからですね。

    ナッツ類は非常に重いアレルギー症状が出るケースが多いので、要注意です。

    少し納豆から話が逸れるのですが、小麦粉に含まれるアレルギー成分に「グルテン」というものがあります。

    このグルテンに対してアレルギー反応を持っている人は、腸に炎症を起こしたり、肌にニキビができたりできるという報告があります。

    このことから、食べ物とニキビは切ってもきれない関係にあると僕は実感しています。

    はなさん、お時間がある時に以下のリンク先記事に目を通してくださると嬉しいです。

    →必見!グルテンフリーはニキビ予防に劇的な効果をもたらしてくれる!?その真相に迫ります!

    →必見!食べ物アレルギーがニキビの原因になっている!?その真相に迫っていきます!

    何か少しでも、はなさんの参考になれば嬉しいです。

    ニキビ太郎

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