エピデュオゲルを使い始めて11ヶ月後の肌写真(肌日記)

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早速ですが、2017年11月のニキビ太郎の肌の様子を1日ごとに区切って掲載しているので、良かったら覗いていってみてください!

※完全に僕ニキビ太郎の日記風になっています。

←10月の肌写真日記はこちらをクリック!

11/01

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今日から11月になりました!

2017年も本当にあとわずかで、、、これからどんどん空気が乾燥しやすく、気温も下がって肌に負担が大きくなることが考えられるので、早めに皮膚科にいって、先生に相談してきました!!

今回もエピデュオゲルを継続しようしていこうということになり、保湿剤も今肌の調子が極端に悪くなく、ヒルドイドローション自体もまだ手持ちにあるので、ビーソフテンローションを処方してもらいました!

乾燥しやすくなる時期にはヒルドイドローションの方がいいと感じたのですが、それは本格的に冬に突入してからまた考えようとなりました。

ビーソフテンローションを重ね付けしても肌が乾燥するようであれば、ヒルドイドローションに変更してもらおうと思います!

11/02

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今日は、「胃が健康な人は、病気にならない」という本を読み返していました!

日本人はびっくりするくらい胃炎になっている人が多いと書かれており、

その理由として、日本人は悪いピロリ菌を持っている人の割合が高いこと、20年前と比較して胃酸の分泌が多くなっていることなど、まだまだ原因はあるのですが、主にこれらのせいで、実は胃炎になっている人が多いとされています。

胃や腸の調子が悪くなると、それだけ栄養素の吸収や合成がうまくいかなくて、代謝がスムーズにいかないことも考えられます。

なので、少しでも胃の調子が悪くなりやすい人は、一度胃腸科を受診して、胃炎を抱えていないか検査することをオススメしたいです!

消化不良などはニキビや吹き出物といった肌荒れの原因にもなるので、要注意です。

→驚き!消化不良や胃腸・消化器系の障害がニキビの原因になっている!?その真相に迫っていきます!

11/03

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今日は、脂質異常症の食事療法について学習しました。

脂質異常症とは、 「動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2012年版」において、LDLコレステロールが140mg/dL以上、またはトリグリセリドが150mg/dL以上、あるいはHDLコレステロールが40mg/dL未満の状態をさします。

上記のような状態が継続すれば、動脈硬化が進み、心筋梗塞などの大病を発生するリスクを高めてしまうことになります。

また、高血圧や糖・尿酸代謝異常など、ほかの動脈硬化危険因子も合併しやすいとされているので、注意が必要です。

よくニキビ太郎の友人でも、健康診断の結果で「中性脂肪が高いわー」と言っている友人が多いです。

こういう人は、「食事で脂っこい食べ物を食べ過ぎだから、脂質の多い食事を控えなくちゃ」という風に受け止めてしまいがちですが、、、

実は、中性脂肪の値が高いケースでは、炭水化物の制限をしなくちゃいけないんですね。

逆に脂質は、質の高い脂質(n-3系脂肪酸→サバやサンマなどに含まれるDHA,EPAや、亜麻仁油など)の摂取量は増やさなければいけないんですね。

また、アルコールの過剰摂取も制限しなければいけないので、中性脂肪が気になる人は参考にしてみてください!

11/04

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今日は、「納豆は効く」という本を読み返していました!

表紙が黒や赤色構成なので、非常に怪しさ満点な感じですが、中身は非常に読み応えのある本です!笑

納豆は効く

納豆は、大豆を発酵させた食品で、発酵することによって大豆よりもビタミン量が増加し、消化する際にも大豆よりもスムーズに行われ、非常に優れた食品です。

また、納豆に含まれる納豆菌によって酵素も含まれ、美肌や成長促進、老化の予防にもつながると言われています。

他にも、ナットウキナーゼやレシチン、リノール酸といったニキビ予防にも効果のある成分が豊富です!

また、日本人の主食である白米は、納豆と組み合わせて食べることによって、タンパク質(アミノ酸)のバランスがよりよくなり、栄養素のバランスもよくなる、まさに日本人にとっての最高の組み合わせなんですね!

納豆がどうしても無理!という人以外は、ぜひ食べて見て欲しいのが納豆です!^^

11/05

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今日は「納豆の研究法」という本を読み返していました!

納豆の研究法

内容は完全に一般人向けではなく、研究者向けなのですが、それでも納豆のどんなところが、体にいいのかを知るためには必要な本だと感じました。

納豆を口から普通に食べることによって、下痢の抑制や腸内細菌叢の変化が認められることが明らかになっています!

また納豆には、メナキノン-7というビタミンKが含まれていて、これが血液の凝固や骨の形成に役立ちます!

納豆に含まれる納豆菌が、メナキノン-7を生成するとされています!

11/06

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今日は、「納豆の科学」を読み返していました!

納豆の科学

この本もすごく専門的な書籍で、一般人向けではないのですが、納豆に含まれるナットウキナーゼという成分が非常に優れた成分で、食品で唯一”血栓”を溶かすことがわかっています!

この本にも、ナットウキナーゼをカプセル化したものを、ピーグル犬に飲ませたところ、明らかにナットウキナーゼの経口投与の結果の写真が掲載してあり、非常に興味深いものです!

11/07

すみません。。。

この日は完全に写真を撮ることを忘れていました。。。(汗)

明日からまた忘れないように気をつけます!!!

11/08

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今日は、「365日なっとう 納豆 ナットウ」という本を読み返していました!

365日なっとう 納豆 ナットウ

この本には、ナットウを活用したメニューが本当にたくさん紹介されていて、特にネーミングがナイスだと僕は感じました(笑)0

・ナトリウム関係者N.A.T
・唇の面影なし飯N.A.T
・大豆の肉体美N.A.T

etc・・・

本当にたくさんの面白い名前で紹介されていて、読んでいて面白いです!笑

また、納豆工場でどんな風に納豆が作られているのか?もわかりやすく写真付きで解説してあるので、非常に勉強になりますよ!^^

11/09

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今日は、カルシウムについて学習しました!

カルシウムは人の体の中に約1kg存在していて、体内では一番多いミネラルだとされています!

その中で約99%が骨として存在して、残りは体液や血液中に流れており、それは機能性カルシウムと言われ、重要な生理作用を担当してくれています!

骨は一度形作られれば、一生その形だと思われがちですが、実は約3年間の年月をかけてすべて入れ替わっているとのことです!

小さい頃であれば、骨自体が成長して、逆に大人になればもう一生変わらないという印象ですが、実は3年もあれば絶えず生まれ変わっているんですね!

→必見!カルシウム・マグネシウム不足はニキビの原因になる!?

11/10

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今日は「鉄」について学習しました!

成人の人の体内には、鉄が約3〜5g程度存在しているとされています!

この中で約60〜70%が、赤血球中のヘモグロビン(血色素)に含まれており、その他には、筋肉のミオグロビンといった部位と結合して、酸素の運搬などの役割を担当してくれている非常に重要な機能成分です!この鉄の存在を機能鉄と言います!

残りの鉄は、貯蔵鉄として膵臓や骨髄に貯蔵されることになります。

鉄が不足すると、鉄欠乏性貧血になりやすく、めまいや頭痛、動悸や息切れといった症状が出やすくなります。

特に女性は生理などがあるので、鉄が不足しがちになります。

ちなみにですが、鉄が利用される時は、まずは貯蔵鉄からしようされ、それが枯渇すると、次に血清鉄の順番で使用されていきます。

11/11

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今日は肥満の人のための食事療法を学習しました!

肥満とは、体重過剰の状態を指し、肥満症が病名になります。

ちなみに、肥満症は次の2種類に分類することができます。

①脂肪細胞の質的異常による肥満症
②脂肪細胞の量的異常による肥満症

上記2つですね。

肥満とは体脂肪量の増加を指し、①は内臓脂肪の蓄積が多い状態で、②は皮下脂肪の蓄積が増加しているケースになります。

どうして肥満になるのかというと、これは単純に考えて消費エネルギーを摂取エネルギーが上回った状態が継続しているからですね。。。

つまり、食べ過ぎてしまっているということです。

基本的に人は20歳を超えたあたりから、徐々に基礎代謝量(筋肉量)が減るので、若い時と同じ食事をしていたら脂肪が体に蓄積していきます。

肥満になってしまったら、食生活の改善や、運動・行動療法という治療が基本となり、ケースによっては薬物療法や外科療法が行われます。

①の内臓脂肪の増加の場合には、3ヶ月をかえて体重の5%を減少させることを目標にし、②の皮下脂肪のケースでは、3ヶ月で10%程度減少させることを目標とした治療を目指していきます。

ちなみにですが、日本肥満学会ではウエストの周囲経を測り、男性で85cm以上、女性で90cmを超える人を肥満としています。

明日に続きます!

11/12

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昨日の肥満症のところの続きをまとめたいと思います!

脂肪組織からは、アディポカインといった血液中に分泌されるホルモンがいくつか分泌されているのですが、その中で代表的なのが、

・レプチン

というホルモンになります!

レプチンは食欲抑制作用のあるもの、これが働いているうちは肥満にはなりにくいです。

ですが、脂肪細胞が増加してしまうと、それに反比例するように、

・アディポネクチン

といったホルモンの分泌が減少してしまいます。

アディポネクチンの分泌が少なくなると、血圧が上昇することがわかっており、その結果として動脈硬化を引き起こしやすくなるとされちえます。

また、アディポネクチンが分泌されていると糖尿病になりにくいともわかっているので、脂肪の増加は糖尿病を発症させるリスクが増加することを指しています。

明日に続きます!

11/13

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今日も肥満についてのまとめの続きを書きます!

肥満症の人の食事療法(減食療法)としては、基本的に脂質制限かつ、高たんぱく質食になります。

脂質は総摂取エネルギーの20%程度(食事摂取基準の脂質の下限値)に抑え、高たんぱく食については、総摂取エネルギーの20%(食事摂取基準のたんぱく質の上限値)を確保するようにします。

11/14

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今日は、銅について学習しました。

僕たち人の体の中には、微量の銅が存在しており、その約50%が骨や骨格筋、血液に存在しており、約10%は肝臓に蓄積されています。

銅には造血作用や、鉄を2価鉄、3価鉄に酸化する作用(酵素の成分:セルロプラスミン)があります。

銅を過剰摂取(主にサプリメントで)すると、急性中毒として吐き気、嘔吐や下痢、慢性的なものだと発熱などが挙げられます。

逆に不足すると、貧血や骨異常、毛髪の色素脱失などが挙げられます。先天的な銅代謝異常だとメンケス病などが挙げられます。

11/15

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今日は腎臓について学習しました。

腎臓は血液をろ過して、尿を作るための臓器として活躍してくれています。

また、ろ過するだけでなく作る尿の量によって体液水分とナトリウム(Na)やカリウム(K)などの電解質調整、さらに体液のpHの調整つ、かつ特殊ホルモン、造血因子の生産も担ってくれています。

腎臓のろ過装置を詳しくみていくと、糸球体とボウマン嚢で構成された腎小体があります。

原尿は1日に200Lもの量が作られ、実際に排泄される尿としての量は1日に約2Lになります。

原尿には、血液中の血球やタンパク質、脂質といった大きな成分以外のものが含まれています。

原尿は1日200Lも作られるのに、どうして尿としては1日約2Lなのかというと、それは腎臓から膀胱(排泄されるまでの過程)にある尿細管という場所で小腸のように再吸収されるからですね。

アミノ酸やグルコースは100%再吸収され、血漿成分の90〜95%も再吸収されていきます。

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今日も腎臓について学習しました。

腎機能の中に、糸球体ろ過量(GFR)を評価する指標は、推定糸球体ろ過量(eGFR)と呼ばれるものであれます。

血清のクレアチニン濃度によって変わる数字で、以下の式で求めることができるとされています。

eGFRcreat(mL/分/1.73㎡)=194 × Cr-1.094 × 年齢(歳)-0.287

で求めることができます。

ちなみに女性はこれで求めた数字に「×0.739」することで出ます。

11/17

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今日も腎臓について学習しました。

腎臓の糸球体に病原体と抗体が付着すると、糸球体腎炎という病気になってしまいます。

その糸球体腎炎は進行の速さによって、急性糸球体腎炎と慢性糸球体腎炎に分類することができます。

favicon 急性糸球体腎炎

急性糸球体腎炎とはA群β溶血連鎖球菌(溶連菌)が咽頭や中耳、皮膚感染し、その後に発生する糸球体の急性炎症反応のことをさします。

急性糸球体腎炎になると、乏尿やタンパク尿が発生し、子供に発生しやすい病気です。

急性糸球体腎炎と慢性糸球体腎炎のどちらなのかを見極めるために、腎生検が必須となり、急性糸球体腎炎であれば、入院加療が1〜3ヶ月必要で、3ヶ月から半年間は自宅安静、半年から一年間は運動禁止といった厳しい安静を強いられることになります。

明日は、慢性糸球体腎炎についてまとめようと思います。

11/18

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今日は、慢性糸球体腎炎について学習しました。

慢性糸球体腎炎とは、タンパク尿か血尿が1年以上継続して発症している状態の状態の事を指します。

慢性糸球体腎炎が究極的に悪化すると、腎不全に移行してしまい、完全に透析が必要となってしまいます。

慢性糸球体腎炎においては、急性糸球体腎炎のように安静治療というのは確立されておらず、少なくても10年単位で判断していくしかないというが現状です。

慢性糸球体腎炎で腎機能が正常であれば、普段の食事での食塩量を1日6g以内におさえる治療が必要になります。

明日はネフローゼ症候群についてまとめたいと思います。

11/19

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今日は腎臓のネフローゼ症候群という症状について学習しました。

ネフローゼ症候群とは、急性・慢性糸球体腎炎や糖尿病腎症によって、糸球体由来の高度たんぱく(アルブミン)尿を呈している病態の事を指します。

ネフローゼ症候群になると、アルブミンの血中のタンパク質が失われるので、血中のタンパク質が減少し、血漿皇室浸透圧が低下するので、全身に浮腫が見られるようになります。

また、ネフローゼ症候群を発症すると、タンパク質が失われます。それを肝臓が補完しようとして、アルブミンの合成を開始するのですが、それと同時にLDLコレステロールも合成するので、脂質異常症になる確率もグンと高くなってしまうとされています。

ネフローゼ症候群の食事療法としては、微小変化型糸球体腎炎に伴うネフローゼ症候群であれば、タンパク質を普段よりもわずかに制限する程度で、食塩は浮腫の程度によって0〜7gに制限するのが基本となっています。

たんぱく尿が継続しているネフローゼ症候群であれば、タンパク質量を通常の約半分量に制限し、浮腫がひどい場合は、1日4g以下で、軽度であれば1日7g以下が基本の食事療法になっています。

高血圧がある場合は、食塩の摂取量を1日6g未満とし、高コレステロールの場合は脂質の過剰摂取は避け、食物繊維をしっかりと確保することが大事になってきます。

さらに、ネフローゼ症候群の食事療法では、エネルギー不足にならないように、1日体重1kgあたり、35kcal必要になります。

11/20

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今日は、「ヨーグルトに隠された乳酸菌の秘密」という本を読み返していました。

ヨーグルトに隠された乳酸菌の秘密

ヨーグルトは腸内フローラのバランスを改善するだけでなく、生体の免疫力を調節し、感染症やアレルギー、自己免疫疾患や生活習慣病にも有効だということが明らかになってきています。

ヨーグルトに含まれる乳酸菌はプロバイオティクスとも呼ばれ、栄養価を高めたり、ピロリ菌の活動を抑制する働きをするものも存在するので、普段から胃の調子の悪い人にもヨーグルトをオススメしたいです。

胃の調子が悪くなることも、ニキビや吹き出物といった肌荒れにつながる可能性があるからですね。

→驚き!消化不良や胃腸・消化器系の障害がニキビの原因になっている!?その真相に迫っていきます!

11/21

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今日は「明治ブルガリアヨーグルトレシピBOOK」という本を読み返していました!

明治ブルガリアヨーグルトレシピBOOK

この本は、明治ブルガリアヨーグルトが誕生して40年目の記念をお祝いしての出版で、103ものヨーグルトレシピが掲載されています!

万能ヨーグルトだれや主食、副菜、デザートと本当にたくさんのバリエーションがあるので、ヨーグルト好きにはたまらない一冊になっていると思います!^^

11/22

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今日は、「ヨーグルトの事典」という本を読み返していました!

ヨーグルトの事典

この本は価格の面ですごく印象深く(16,000円)、内容もとても充実している本です。

といってもかなり専門的なものなので、一般の人にはオススメできない本です。笑

ですが、ニキビとヨーグルトに関して非常に重要な記述がたくさん掲載されているので、腸内環境が肌に与える影響について、またヨーグルトが健康にどのような働きをしてくれるのかについて気になるところがあれば、一読する価値は絶対にあると思います。

ヨーグルトに関してのは、以下のリンク先記事に詳しくまとめているので、よかったら参考にしてみてください!^^

→必見!ヨーグルトはニキビに効果のある食べ物なのかどうか徹底的に調べてみました!

11/23

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今日は高校時代の友人の結婚式でした。

かなり大規模なもので、多くの同級生に会うことができ、結婚式と同時に同窓会もできた気がしています。笑

本当に何年かぶりに会う友人たちも会えば、高校時代の思い出話で盛り上がり本当に楽しい時間を過ごすことができました!

これも結婚した友人がいたからこそです。

結婚おめでとう!幸せになってね!!!

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今日で11月が終わります。

今月は気温がグっと落ちて、本当に朝晩は冷え込むようになってきました。

今気温を調べてみると、関西でも4度とかなってます。。。(汗)

京都の北側の地域になると、雪も降るような気候で・・・

本当にめちゃくちゃ寒いと感じています。。。

僕も最近の寝不足と気温の低さが影響しているのか、肌荒れが少し悪化してしまっています。。。

来月から2月までより厳しい寒さを迎えると思いますが、、注意を払って頑張っていこうと思っています。

→【6月編】365日ニキビ太郎の肌日記ブログ。肌写真を記録しつづけ、一年が経過しました。

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