必見!ニキビ肌の人が選ぶべき石鹸は非常に重要!!洗顔石けんの選び方について

[最終更新日]2016/07/15

ニキビ跡プロセス画像

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牛乳石鹸イメージ

ニキビや吹き出物といった肌荒れを予防するために、石鹸を使っている人は多いと思います。

実際にニキビ太郎も現在、洗顔をする際には、シャボン玉石鹸という純石鹸を使用しています。

ですが、この石鹸も使用する種類やタイミングによっては、肌への負担となり、逆にニキビや吹き出物が増えたり悪化したりといった逆効果を招くこともあるので大変注意が必要です。

そこで、かなり酷かったニキビを劇的なスピードで予防するために、ニキビ太郎が実践した石鹸で洗顔するまでの道のりをまとめてみました。

酷いニキビで悩んでいる人ほど、是非一度、参考にしてみてください!

僕が最終的に石鹸を選んだ理由

ニキビ太郎愛用の石鹸

↑ニキビ太郎愛用の石鹸

厳密にいうと、僕はニキビを予防するために最初から石鹸で洗顔をしていた訳ではないです。

ニキビで顔全体が覆い尽くされていた当時は、純石鹸を使用すると逆に悪化してしまうほど、肌の状態がボロボロだったので、マイルドな洗浄力もあり、後に肌の保湿もトータルケアでサポートしてくれるビーグレンというニキビケア商品を約1年間ほど使用していました。

ビーグレンに出会うまでに、約8年もの間、様々なスキンケア商品や美顔器といったものにまで手をつけていたので、肌のバリア機能は破綻し、肌の新陳代謝(ターンオーバー機能)も正常に機能しない状態でした。

その理由は、ほとんどのニキビケア商品には、強力な合成界面活性剤が含まれており、肌のバリア機能に必要な皮脂や保湿成分までもを洗い落とすため、肌はボロボロになってしまったんですね。。

ですが、当時の僕は一般的なニキビケア商品を使えば肌が良くなるものだと思っていましたし、肌が本来持っているバリア機能や保湿機能といったことも全然知らなかったので、何も気づかないままずっと肌に悪い事をし続けていたのです。。

一般的にニキビのための洗顔料は基本的に使い続ければ、使う程肌をボロボロにしていきます。

繰り返しになりますが、この間違った洗顔を続ける事が肌の保湿機能やバリア機能を破綻させてしまうんですね。

ですが、ちゃんとした肌の機能や構造、といった仕組みを把握したら、石鹸がいかに優秀な存在なのかが分かってきました。(といっても、石鹸の種類によっては肌に悪いものもあります。(汗))

基本的には、アルカリ性で天然成分のみで作られている石鹸で、正しい洗顔方法を実践すると肌への負担は少なく、健やかな肌へと導くことが可能だとニキビ太郎は実践を通して学びました。

そうすることで、化粧品に含まれる保湿成分に頼らずに、自らの肌が持っている本来の保湿機能を復活させることにつながるからですね!

そうなると、肌の自己治癒力も復活し、たとえニキビや吹き出物が出来ても、驚くスピードで予防していくことが可能だと実感しています。

だからニキビ太郎は、最終的に純石鹸で洗顔するようにしています。

石鹸にも種類がある

石鹸泡立てるイメージ画像

石鹸といっても、ドラックストアや薬局に行くと、本当にたくさんの種類の石鹸を目にしますよね。

なので、石鹸って基本的にはどれも一緒でしょ?と思っている人もいるかもしれませんが、実は石鹸にも種類があって、一見石鹸に見えるものでも、実は石鹸でないものもあります。(え?どういうことってなりますよね?汗)以下で説明しますね。

基本的に、石鹸と呼ばれるものは「アルカリ性」です。

ですが、中には弱酸性のものや中性の石鹸も存在しています。

これは石鹸と記載していても、全然全く違うものだと認識してもらっても大丈夫だというのがニキビ太郎の見解です。

さらに注意したいのは、石鹸と記載してあっても中には合成界面活性剤と呼ばれる肌に全く良くない成分が配合されていることがあります(汗)

また、石鹸といえば固形のものをイメージしますよね?ですが、実は固形でない石鹸もあります。

結構石鹸の世界も奥が深いですよね!

愛用している純石鹸について

ニキビ太郎は現在、純石鹸(シャボン玉石鹸)を洗顔時に使用しています。ここでは、そんな純石鹸についてまとめたいと思います。

純石鹸とは、本当に石鹸の素材のみで作られている石鹸のことを指します。

具体的な成分だと、

・石鹸素地(純石鹸成分)
・脂肪酸ナトリウムや脂肪酸カリウムが98%以上

と規格で定められているので、上記のような表記で記載されていることが大半だと思います。

脂肪酸ナトリウムと脂肪酸カリウムといった成分が弱アルカリ性の働きをして、肌を活性化してくれると感じています。

ちなみに、ニキビ太郎が愛用している「シャボン玉石鹸」は以下の写真のような記載となっています。

シャボン玉石鹸イメージ2

純石鹸で洗うと、肌の表面のpHがアルカリ性に傾いて肌に良くない!といったことを耳にすることがあると思います。ですが、肌の機能が正常であれば、肌にいる常在菌によって弱酸性に戻るため問題がないというのがニキビ太郎の見解です。

つまり、ニキビがたくさんできている肌(ボロボロ)の状態で純石鹸を使用することは逆に危険でもあります。

なのでニキビ太郎は、ある程度肌の状態が戻ってから純石鹸を使用することをオススメしています。(実際に僕が使用し始めたのは、肌が大分良くなってからのことです)

純石鹸を使ったら肌が乾燥する(泣)という人へ

乾燥イメージ画像

初めて純石鹸を使用する人は特に感じると思いますが、「純石鹸で洗顔をしたら、顔がつっぱる、肌が乾燥する」といったことです。

これは洗顔石けんで洗顔のしすぎ、もしくは肌の状態がまだまだ不安定だと考えます。

実際にニキビ太郎も純石鹸で洗顔をし始めた当初は顔がツッパリ、肌が白く粉ふいたようになることもありました。(特に冬の時期ですね)

これはまだまだ肌が不安定であったのと、洗顔する時間が長かったことが原因だと分析しています。

純石鹸を使い始めた当初は15秒程、指の腹でくるくると洗顔していました。なので、それを思いきって、5秒から3秒に減らしていきました。

ニキビ太郎は肌の状態が大分元にもどりつつある現在でも、純石鹸で洗顔する秒数は開始から終わりまで「3秒程度」だと思います。

それ以上はしなくて良い肌になりました。それだけで十分に肌の余分な皮脂や汚れは落ちてくれます。

そもそも僕が洗顔するのは、ほんとに肌が汚れてきたなと感じるときだけなので、今では週に多くて2回、純石鹸で洗顔(一回当たり3秒程度)の洗顔をするだけで良くなっています。それ以外はぬるま湯のみの洗顔で終わらせています。夏場は週に3回洗顔することもあれば、冬場は週に1回するかどうかと、その時の肌の状態によっても大きく変更しています。

そうすることで、肌が乾燥することを予防することができるうえに、必要な皮脂を残した洗顔が可能となりました。

自分の肌の保湿機能を蘇らせることが大事

純石鹸で洗顔すると肌が乾燥するといったことに関連してですが、洗顔後に乾燥が気になるから、グリセリンといった保湿成分が入ったものを使用したい人も中にはいらっしゃると思います。

確かに肌の乾燥はニキビや吹き出物の原因となるので、防ぎたいという気持ちは僕も理解できます。

ですが、肌が本来もっている保湿機能を復活させるためには、そういった外部から保湿してあげるのではなく、肌の内部から天然の保湿成分を作り出す機能を取り戻すための努力が必要になると思っています。

外部の力で保湿を補っていたら、肌はいつまでたっても本来の保湿機能を取り戻すことはできません。(もちろん、純石鹸を使うべき段階というのは、ある程度肌の機能が復活した状態であることが理想です。段階を踏む事で無理無く保湿機能を復活させることが可能だと実感しているからですね。)

肌がもつ本来の機能を取り戻すことができれば、ニキビや吹き出物は出来難くなりますし、仮に出来たとしても早い段階で目立たなくなっていくような強い肌に戻っていきます!!

favicon 純石鹸が本当に良い。

シャボン玉石鹸イメージ3

他のニキビ関連のサイトやブログさんでは、純石鹸ではなく、グリセリンといった外部の保湿成分を含む石鹸を推奨されているところがありますが、これにはニキビ太郎は反対意見です。

理由は既に説明した通り、外部からの保湿に頼らずに、自分の肌がもつ本来の機能を取り戻し、強い肌にすることが、今後ニキビを予防するための根本的な解決となるからです。

牛乳石鹸は購入前に要検討

牛乳石鹸イメージ

ニキビ太郎へのお問い合わせで多いのが、「牛乳石鹸を使っているのですが・・・」というものです。

もしかすると、石鹸で1番メジャーなのは牛乳石鹸なのかもしれないですね。ニキビ太郎の家でも石鹸といえば「青色の牛乳石鹸」です。

ですが、この牛乳石鹸(赤箱)にも天然のグリセリンが配合されています。

なので、肌の保湿機能を復活させることを目的とするなら、使用する前に要検討すべき石鹸だと思っています。。。

また、一見シンプルに見える牛乳石鹸ですが、香料といった添加物も配合されているので、肌が弱い人は使用しない方が良いと感じています。

ただし、一般的な洗顔料と比較したら肌に優しい作りなので、牛乳石鹸が肌に合う人はそのまま継続使用されても大丈夫だと思います!

ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!

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優光泉(ゆうこうせん)

優光泉

  ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。

 体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。

 優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!

 何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。

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ビーグレン(b.glen)

ビーグレン18

 ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

 当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

 人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。

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神仙桑抹茶ゴールド

神仙桑抹茶ゴールドイメージ

 ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

 ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。

 それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。

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