注目!ニキビ肌の人は1日に何回洗顔をするのが良いのでしょうか?

[最終更新日]2016/07/14

ニキビ跡プロセス画像

→ニキビ太郎が実践した劇的にニキビを予防する方法はこちらをクリック!

  • POINT!
どんなにニキビが酷い人でも、一日にする洗顔の回数は朝と夜の2回すれば大丈夫です。洗顔のしすぎは、逆にニキビや吹き出物といった肌荒れを悪化させる原因になるので注意が必要です。

洗顔の回数はニキビ肌の人は1日2回まで!!イメージ

顔にニキビや吹き出物がたくさんある人ほど、またニキビの炎症が悪化して、酷いニキビ跡が顔に残ってしまっている人ほど、日頃行う洗顔やスキンケアには人一倍気を使っていると思います。

「肌にある汚れや皮脂を洗い落とす為に、1日に何回も洗顔をしている人」

「洗顔をする際にゴシゴシと力強く、何分もしてしまっている人」

このように、過剰に洗顔してしまっている人の肌は間違いなくボロボロになっていくとニキビ太郎は実体験しています。ニキビ太郎自身も、ニキビが顔に数えきれないくらいあった時は、洗顔を1日4回とかやっていました。

下の写真は、ニキビ太郎がニキビで深刻に悩んでいた頃の写真です。

ニキビ太郎

顔全体が酷いニキビやニキビ跡で覆い尽くされていて、当時は本当に鬱病に近い状態で夜も満足に寝れませんでした。人生に希望を持てずにいましたね。。

1日に何回も洗顔をしたり、ゴシゴシと強く洗顔すると、顔に必要な皮脂まで洗い落とすことになり、結果として肌がボロボロの状態になっていくんですね。。

洗顔をしたからといって、ニキビ肌が綺麗になることは難しく、洗顔に力を入れれば入れる程、肌の状態は悪化していく一方になってしまいます(涙)

基本的に、朝と寝る前の「1日2回」だけで十分。

ニキビや吹き出物の症状の段階で判断したり、その日の肌の状態や季節や天候によっても、適切な洗顔回数は変わってきます。

そのため、洗顔回数は自分である程度コントロールしていく必要がある!とニキビ太郎は思っています。

ここで注意したいのは、ニキビ肌の人の洗顔回数は、どんなに多くても1日2回までを限度にすることです!!!

洗顔イメージ

ニキビ太郎の例を挙げると、朝起きて肌の乾燥が気になる日は、洗顔料を使わずに【ぬるま湯だけ】で皮脂を荒い落とすだけで洗顔を終わらせる時があります。

また、夜になって肌の乾燥が気になったりするときも、洗顔料を使わずにあえて【ぬるま湯】のみで洗顔を終わらせることも多々あります。

なぜかというと、この記事の冒頭にも書きましたが、顔には一定量の皮脂が必要となるからですね。

ニキビや吹き出物で悩んでいる人の中には、【皮脂=ニキビの原因】というイメージを持っている方も多いと思います。

ですが、皮脂の本当の役目というのは、肌を保護するバリア機能だったりするんですね。

皮脂が一定量皮膚にあるからこそ、肌の内側にある水分が蒸発せずにすんだり、雑菌や細菌や汚れや埃から肌を守れるというわけなんです。

実はニキビ太郎自身も、皮脂は肌にとって大事な役割をもっていることを、肌について勉強するまで知りませんでした。なので、初めて皮脂の役割を知ったときは、本当に目から鱗とはこのことなんだ・・・と思ったほどです。

ニキビ太郎が酷かったニキビやニキビ跡を劇的なスピードで予防できたスキンケアの方法を以下のリンク先ページにまとめています!是非参考にしてみてください!

スキンケアについてボタン
→ニキビ太郎が実際にしているスキンケア方法の全手法

favicon 朝の洗顔について(寝起き)

朝食イメージ

人は寝ている間にも、顔にホコリや汚れ、皮脂や古い角質が蓄積しています。なので、朝起きたらきちんと洗顔することが非常に重要になってきます。

特にニキビ太郎がニキビで悩んでいた頃は、ビーグレン+ディフェリンゲル(ベピオゲル2.5%)というニキビケア商品と皮膚科のお薬を塗ってから寝ていたので、当時は洗顔を必ずする必要がありました。

といっても、朝はそんなにガッツリした汚れ付いていないので、肌の状態にもよりますが「朝はぬるま湯でのすすぎ」程度の洗顔でも大丈夫だとニキビ太郎は思っています。

ですが、これまでに間違った洗顔方法をしてきた人は、肌の状態がボロボロで逆に皮脂の過剰分泌が発生しているケースがあるので、洗浄力がマイルドな洗顔料で洗顔をする必要があると思っています。

大量に分泌された皮脂を顔にそのまま放置しておくと、皮脂が酸化して「過酸化脂質」という肌にダメージを与える物質(ニキビや吹き出物の原因)に変化してしまう恐れがあるからですね。

ニキビ太郎も本気でニキビを良くする!と決心した日から半年間はビーグレンの洗顔料を使っていましたが、半年後からは次第に使う頻度を減らしていきました。

ニキビ太郎のようにニキビが大量にある人は、洗顔料を使った方がいいですが、基本的に朝の洗顔時は本当に皮脂の分泌が酷い時だけに洗顔料使用した方がいいと実感しています。

favicon 夜する洗顔について(寝る前)

昼夜逆転イメージ

夜は必ず洗顔をして肌を綺麗な状態にしてから、寝るようにした方が良いとニキビ太郎は実感しています。

1日活動をしていると、皮脂や汗をかきますし、汚れた大気(空気)にもたくさん触れているからですね。

また、女性であればメイクをしていると思うので、それを洗い落とすためにも洗顔をしっかりとした方がいいと思っています。

もしも余計な皮脂や汚れ、ホコリが残っていると、それが過酸化脂質になって肌を刺激したり、肌のターンオーバー機能に悪影響を与えてしまう可能性があるからですね。

ニキビや吹き出物で悩む人が行う夜の洗顔は、基本的に洗顔料を使った方法でいいですが、これも肌の状態や季節によっては、ぬるま湯のみで済ませた方がいいこともあります。

実際にニキビ太郎は今は全く洗顔料を使いません。使うとしたら、野球やソフトボールをした日に砂埃を洗い落とすために「シャボン玉石鹸」を使用する程度です。

洗顔をしないと落ち着かない人へ

洗顔イメージ

僕もニキビやニキビ跡が酷かったときは、とにかく洗顔をしないと落ち着かなかったです。

当時の僕は、朝しっかりと洗顔をしたはずなのに、直ぐに顔がテカテカしていて、写真でフラッシュをつけて撮られる時は必ず顔がピカって反射するくらいですね←当時はめちゃくちゃ凹みました。。。(涙)

なので、洗顔の回数を減らすということは、僕にとって精神的に不安になることだったんですね。ニキビ太郎は酷い時はに1日4回以上洗顔をしていました(汗)

だけど、何度も繰り返しになりますが、過剰な洗顔は肌へのダメージにしかならないんですね。。

皮脂をとったらとるだけ顔の皮脂の量は増え、ニキビや吹き出物は悪化します。また肌が皮脂でテカったりする負のスパイラルへ突入します。

逆に皮脂がなくなりすぎて、肌が乾燥し、気づいたら乾燥肌になる人もたくさんいると思います。

→注意!乾燥肌も吹き出物や肌荒れの大きな原因になります!

避けたい化粧水イメージ画像

この事実を知らないから、ニキビで悩む人は洗浄力の強い洗顔料を好みますし、メディアや化粧品会社もその弱みにつけこんでくるんですね。。

なので、僕はこの記事を通して、ニキビや吹き出物などの肌荒れに悩む人に声を大にして叫びます。


洗顔は多くても一日2回でいいです。そして、自分の肌と相談しながら、状態によってはお湯ですすぐだけの洗顔でも全然大丈夫です!!

ニキビや吹き出物で顔が覆い尽くされていても、この洗顔の回数は絶対に増やさないようにしてほしいです。本当にお願いします。肌は絶対にゴシゴシ洗ってもダメだと思っています。

もしも、本当に辛くてどうしようもない場合は、ぬるま湯で数回顔をすすぎ、清潔なタオルで押し当てるように優しく拭き取ってください。

ニキビ太郎も辛い時はぬるま湯で対処していました。学校の時は人に気づかれない洗い場でかるく顔をすすいでいました。

〜ニキビタイプ別〜洗顔の回数について

以下に、タイプ別に洗顔の回数をまとめてみます。

ですが、あくまでここに書く内容はあくまでおおよその目安として捉えてください。

人の肌の状態はそれぞれ異なっているので、全ての人に当てはまる方法はないと僕は考えているからです。

ものすごく大変なことですが、自分にあった洗顔方法を探すのがニキビを治す一番の近道だと思っています。

顔全体にニキビがあるタイプの人

顔全体ニキビイメージ図

顔の全体にニキビがある人は、全体的に皮脂の分泌が普通の肌質の人と比べて多いと思うので、洗顔は脱脂力の強い洗顔料を使って一日に2回行うのが良いのかなと思います。

それ以上は逆に肌へのダメージとなる可能性大です。

もちろん、顔全体にニキビや吹き出物がある人でも一日に洗顔する回数を1回にした方がいい人もいます。ニキビができるのは、決して皮脂だけが原因ではないからですね。

例えば、ストレスが原因でニキビができている人は、洗顔回数ももちろん大事です。

だけどそれ以上に、どうやったらストレスを発散できるのか、また溜め込まないようにできるかを考えた方が、ニキビ予防のためには良いと思うからです。

Tゾーンのニキビが酷い人

Tゾーンイメージ図

おでこといったTゾーンにニキビが出来やすい人、またニキビが出来ている人も全体の人と同様に洗浄力の強い洗顔料をTゾーンにだけ使い、

他のUゾーンなどの肌が乾燥しやすい部分には、マイルドすぎる洗顔料なんかがいいと思います。だけど、これだと経済的にゆとりがない人はこの方法をとることは難しいかもしれませんね。実際に僕も金銭的に常に厳しいので、この方法は臨時収入が入った時にしか試せませんでした。(泣)

なので、もしもこの方法が使えないという人は、皮脂の少ない部分に合わせるのがいいと言われています。

皮脂が多いところは洗顔をしてもいいですが、ただでさえ乾燥している肌に洗浄力の強い洗顔料を使うと逆効果になるからですね。

乾燥すると肌はヒリヒリするし、ツッパったりしますよね?それよりかは、多少皮脂が多い方がいいと僕は思います。

Tゾーンのニキビが酷い人におすすめする1日の洗顔回数は、朝と夜の2回です。

Uゾーンにニキビができる人

Uゾーンにニキビができる人図

顎などUゾーンと呼ばれる箇所にニキビや吹き出物ができる人は、脱脂力の弱い洗顔料を使って洗顔を行うようにしてください。

脱脂力の弱いものでも乾燥が酷いと言う人は、ぬるま湯だけで洗顔する方法も検討してみてください。

Uゾーンにできるニキビは乾燥が原因となっているケースが多いからです。皮脂を取りすぎると、肌の乾燥を招きニキビができる原因となってしまいます(><) →必見!1日でも早く顎ニキビを治す方法を原因から見ていきます!

洗顔時に使う水は、ぬるま湯を使うようにしてください。ぬるま湯の温度は人肌の温度を目安としてください。

また洗顔後の保湿はもちろん、洗顔した後に汚れが残っていないか確認することや、やわらかいタオルを使う!といったことも

ニキビを治す・予防するためには非常に大切な要素となってくるので是非一度目を通して見てください!!

洗顔をする上で知っていて欲しいこと

favicon 市販の洗顔料のほとんどは避けた方がいい

ニキビケア商品一覧

ニキビ太郎は酷いニキビやニキビ跡を予防するために、本当に色々なニキビケア商品を使ってきました。ドラックストアで購入できる洗顔料はほぼ全部試したことがあるというくらいお金を使いました。そして、それで本当にたくさん失敗していきました(泣)

その経験から言えることは、市販の洗顔料にニキビを予防する効果があるものは無い!ということです。(ニキビ太郎の肌に合わなかっただけかもしれません・・・汗)

ですが、本当にどの洗顔料も肌がボロボロにしかなりませんでした。

特にニキビケア用のものは洗浄力がめちゃくちゃ強くて、逆に肌の乾燥が悪化して、大変な目に合いました。

その中でニキビ太郎が唯一効果があったと実感できたものは、ビーグレンという製品です。

ビーグレン(b.glen)

ビーグレン18

 ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

 当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

 人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。

check!!公式サイトはこちらをクリック

check!!ビーグレン(b.glen)の詳細はこちらをクリック

ですが、これも人によっては満足する結果がでないかもしれませんね。。ニキビや吹き出物で悩む人は、やはり皮膚科にいって処方してもらえるお薬と併用して使うことがベストな選択だとニキビ太郎は思っています。

牛乳石鹸も避けた方がいい

牛乳石鹸は余計な保湿成分が配合されているので、僕はオススメできないです。

因みに、僕は現在、肌の汚れが気になる時に純石鹸(シャボン玉石鹸)を使用しています。

ニキビ太郎愛用の石鹸

↑ニキビ太郎愛用の石鹸

もしも石鹸を使うなら、純石鹸であるシャボン玉石鹸をオススメしたいです。

favicon 年齢別の皮脂分泌量を把握しておくこと

突然ですが、下の図を見てみてください。

年齢・性別別の皮脂量参考図

これは、年齢層別に見る皮脂の分泌量をグラフ化したものです。

先ほどは皮脂は非常に大事と記述しましたが、それでも皮脂が必要以上に過剰に分泌されるようになると、ニキビや吹き出物が出来る原因の1つなってしまいます。

特に思春期を迎える10代の頃は、急速に皮脂腺が発達し、皮脂の分泌が多くなり、20代でピークを迎えることになります。

特に顔・背中・胸の間といった箇所は、皮脂の排出量がとても盛んになることで有名で、これらの箇所にできるニキビで悩む人はたくさんいると思います。僕ニキビ太郎もそうだからですね。(汗)

多すぎる皮脂が原因だということは、それらを取り除けばニキビを防げるということになりますよね?

なので、10代から20歳の頃くらいまでは皮脂をある程度洗い落とす為の洗顔方法でもいいのですが、逆に20歳を過ぎてからは10代と同じ洗顔方法や回数をしていると逆に皮脂を摂りすぎることになり、肌の乾燥につながってしまう可能性がグンと高くなってしまうんですね。。

このように、洗顔やその回数といっても、肌の状態や年齢等を考慮してしていかないと、逆に肌を乾燥させ、肌の状態をボロボロにしてしまうだけの行為になってしまいやすくなるんですね。。

なので、自分の年齢や肌質によって洗顔の仕方をしっかり把握していくことが本当に重要になってきます。

ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!

優光泉(ゆうこうせん)

優光泉

 
  ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。

 体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。

 優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!

 何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。

check!!公式サイトはこちらをクリック

check!!優光泉の詳細はこちらをクリック






ビーグレン(b.glen)

ビーグレン18

 ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

 当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

 人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。

check!!公式サイトはこちらをクリック

check!!ビーグレン(b.glen)の詳細はこちらをクリック







神仙桑抹茶ゴールド

神仙桑抹茶ゴールドイメージ

 ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

 ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。

 それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。

check!!公式サイトはこちらをクリック

check!!神仙桑抹茶ゴールドの詳細はこちらをクリック

→必見!頬ニキビを1日でも早く予防するための治し方を原因から見ていきます!

コメントを残す

このページの先頭へ