【検証】デュアック配合ゲルがニキビに効果あるのか実際に処方してもらって試してみました!!!

[最終更新日]2017/02/05

ニキビ跡プロセス画像

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デュアック配合ゲル1

2015年の7月に保険対象のニキビ薬として登場したのが、「デュアック配合ゲル」になります。

これはニキビに対する外用抗菌薬で、ニキビへより高い効果があって、普通の抗生物質のニキビ薬(ダラシンTゲルなど)よりも耐性菌がつきにくいと言われています。

以下で、実際にニキビ太郎が検証してみた結果の感想なども交えて、デュアック配合ゲルについて見ていけたらと思っています。

検証してみます。

デュアック配合ゲル6

配合されている成分としては、

クリンダマイシンリン酸エステル水和物をクリンダマイシンとして1%(1g中10mg(力価))及び過酸化ベンゾイル3%(1g中30mg)

で、添加物としては、

濃グリセリン、カルボキシビニルポリマー、ジメチルポリシロキサン、含水二酸化ケイ素、ポリオキシエチレン(16)ポリオキシプロピレン(30)グリコール、水酸化ナトリウム、エデト酸ナトリウム水和物、スルホコハク酸ラウリル二ナトリウム、精製水

上記のようになっています。

デュアック配合ゲル7

このデュアック配合ゲルを、ニキビ太郎がお世話になっているお医者さんに指示された通りに、赤ニキビがあるところに塗布していきます。

0日目

1202h
12/02(左頬)↑画像クリックすると拡大ページに飛びます

今日は12月2日です。昨日、ちょうど皮膚科にいく機会があったので相談した所、デュアック配合ゲルを処方してもらい、黄色で囲った部位にしばらく塗布していくことにしまいた。ちょうど赤ニキビが複数個ポツポツと出来てしまいました(涙)恐らくここ最近めちゃくちゃ睡眠時間を削って仕事をしているので、その疲れが出てきたと思っています(汗)

塗るタイミングとしては、夜の洗顔が終わった直後にダイレクトに塗布して行きます。

1日目

1203h
12/03(左頬)↑画像クリックすると拡大ページに飛びます

デュアック配合ゲルを始めて頬に塗布して、1日が経過しまいた。

結論をいうと、症状は悪化してしまいした、、、(汗)

ただ、今の所痒みや赤みといった副作用は見られないです。

2日目

1204h
12/04(左頬)↑画像クリックすると拡大ページに飛びます

2日間塗っての正直な感想は、昨日とさほど変化なしということですね。

洗顔後ダイレクトに塗って、その後に保湿なども特にしていませんが、肌の乾燥なども今のところ感じていません。

3日目

1205h
12/05(左頬)↑画像クリックすると拡大ページに飛びます

3日目にして、赤みがようやく引いてきたかなという印象を持ちました。

幸いなことに、まだ副作用は出ていないので、このまま継続使用していきます。

4日目

1206h
12/06(左頬)↑画像クリックすると拡大ページに飛びます

肌に塗布して4日目になりましたが・・・・ここに来て、上の写真の黄色の枠内左下の部位が非常に赤みを帯びて悪化していまいました。。。膿が溜まっている印象です。赤ニキビから黄ニキビへと悪化してしまったようです(涙)

デュアック配合ゲルを塗布した直後の写真も掲載しておきますね。

デュアック配合ゲル塗布直後
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ベピオゲルと同様に、チューブから取り出した後は、白い感じの液体のようなクリーム状です。ただ、ベピオゲルよりは水分量が多いと感じています。

これを指先で軽くなじませていくと、徐々に透明になり、目立たなくなります。

デュアック配合ゲルを馴染ませた後
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5日目

1207h
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寝不足が続いている影響か、、、まさかの前日よりも悪化している気がしています。

デュアック配合ゲルは抗生物質が入っているので、赤ニキビ(炎症)に効果あると思っていたのですが、、、
それ以上に僕の睡眠不足が響いているのか、肌にデュアック配合ゲルが合っていないのか・・・

もうしばらく使ってみて様子をみる必要がありそうです。(涙)

頑張ります。

6日目

1208h
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すみません。今日は普段と違って朝が早く、夕方帰宅してから肌の様子を写真に撮影したので、これまでとちょっと違う色合いや明るさになっています(><) 前日と赤みは変わらずで、少しニキビの大きさが大きくなっているような気がしています。。。汗 明日は少しでも良くなりますように。今日はゆっくり7時間程度眠れそうです!

7日目

1209h
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デュアック配合ゲルを使用して約1週間が経過しました。肌の状態は少し悪くなっている気がしていますが、ここ一週間の睡眠不足を考慮すると、そこまで悪化しすぎてないので、良かったと感じています。

また、昨日は朝早くから夕方まで外で紫外線を大量に浴びるほどの農作業をしたのですが、ニキビ自体は酷く悪化していません。しっかりと日焼け止めも塗って対策していたのが良かったのかもしれないです。

8日目

1210h
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今日は久々に睡眠時間を8時間確保できました。
しっかり寝た影響もあってか、肌状態はここ最近で1番いい状態なのかな?と自分の手で顔を触ってみて、そう思いました。

ニキビ自体は大きな変化はないですが、今日からもしっかりと睡眠時間を確保することができれば、出来た赤ニキビも徐々に目立たなくなっていくのかな?と感じています。

9日目

1211h
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デュアック配合ゲルを使用し始めて、9日目となりました。。。。うーん。。。睡眠不足の影響を考慮しても、、、、僕はベピオゲルやディフェリンゲルの方が効果が高いのでは?と感じるようになってきました。。。

とりあえず14日間は使用してみますが、、、それでも肌の様子が良くならなかったら、さすがにベピオゲルの方に切り替えます。お医者さんに相談してみます。

デュアック配合ゲルはダラシンTゲルと同じ抗生物質が配合されているので、できれば長期使用は避けたいからですね。。。(涙)

10日目

1212h
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昨日と比較して、大きかった赤ニキビも次第に小さくなってきているのが、自分でもわかります。

あと4日使用してみて、デュアック配合ゲルをさらに継続するかどうかを決定したいと思います。

11日目

1213h2
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ようやく左頬に出来ていた赤ニキビも落ち着いてきたと思っています。

ただ、最近気温がグッと下がって、肌も乾燥しやすくなってきた(カサカサ度が増してきた)ので、より念入りに保湿をしながら、ニキビケアもやっていこうと思います!

12日目

1214h
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左頬のニキビは本当に落ち着きを取り戻し、このままの調子であれば、後2週間もあれば、ほぼ目立たなくなった状態になるなという目処がたちました!

ですが、これはあくまでも新しいニキビが出来ないという前提なので、気を抜かず、新しいニキビ予防につとめながら、とりあえずあと2日間、デュアック配合ゲルを塗って行こうと思います。

13日目

1215h
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13日目に突入しました。炎症はほぼ治まり、赤い跡だけが今後も残りそうです。。。汗

デュアック配合ゲルを塗ってこれですからね。。。。

今朝も実は徹夜で仕事をしてしまいました。。。。汗 肌に良くないことを最近やってしまいがちですが、、、
何とか肌状態が悪化しないようにしていきたいと思います。

今日は早く寝れるといいな〜と思っています。

14日目

1216h
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直下の検証のまとめに14日の乾燥も含めて書きますね。

検証のまとめ

使用目安としていた、デュアック配合ゲルを使用し始めてから14日目(2週間)が経過しました。

途中、僕の寝不足などで一時期悪化したこともありましたが、

favicon この2週間を通じて徐々に赤ニキビの炎症は治まってきたかな?と実感しています。

ですが、デュアック配合ゲルは抗生物質が配合されているので、長期使用、これ以上の使用は辞めようと思います。期待する程の効果を得られなかったというのが僕の感想で、ベピオゲル単体でも恐らく似た結果が出たと感じています。

なので、今日でデュアック配合ゲルの使用はやめ、明日からは左頬にはエピデュオゲルという皮膚科のニキビ薬(2016年11月発売)を使用していこうと思います。

この件は既にお医者さんに相談していて、明日からエピデュオゲル使っていいとのことでした。

favicon 赤ニキビや黄ニキビが今後できたら、抗生物質配合のニキビ薬は切り離して使用していこうと僕は思いました。

デュアック配合ゲルのプロフィールについて

デュアック配合ゲル2

デュアック配合ゲルは、今から約20年前にメキシコで承認されてから、今では世界80カ国で使用されているニキビ治療薬だと言われています。(詳しく言うと、配合されている成分の濃度は日本と海外のものとは違っています)

日本ではデュアック配合ゲルが保険適用で登場したのが2015年なので・・・・その差は歴然ですね、、どうして日本のニキビ治療が遅れていると言われているのかが今日ハッキリと理解できました。。。

デュアック配合ゲルを発売している会社さんは、グラクソスミスクライン株式会社(GSK)さんですね。輸入だと記載してありますね。

デュアック配合ゲル3

そんなデュアック配合ゲルが日本で登場する際に、画期的だと言われたのが、過酸化ベンゾイル(BPO)といわれるベピオゲルに含まれる成分(3%)と、

リンコマイシン系のクリンダマイシンと言われるダラシンTゲルにも含まれる抗生物質(抗菌薬)という成分(1%)の2種類が配合されているからですね。

通常であれば、過酸化ベンゾイル(ベピオゲル)とクリンダマイシン(ダラシンTゲル)は異なったお薬として処方されるのですが、それは今回のデュアック配合ゲルでは一緒に入った形で提供されています。

この2種類の成分を組み合わせることで、炎症ニキビである赤ニキビに対して相乗効果が生まれるとされています。赤ニキビの進行を抑え、炎症もより早く治癒することが可能になると考えられています。

ただし、その分副作用がでる可能性も高まっているので要注意ではありますね。

favicon 赤ニキビに効果あり

赤ニキビ

ダラシンTゲル(抗生物質)の成分であるクリンダマイシンが配合されているので、デュアック配合ゲルも、基本的には赤ニキビに効果があると言われています。

クリンダマイシンは、細菌のたんぱく質合成を阻害する作用があり、これによってアクネ菌といったニキビ原因菌の増殖を抑制し、免疫反応を抑える抗炎症作用でニキビの炎症を解決してくれることが期待できます。

さらに、ベピオゲルの成分である過酸化ベンゾイルも、デュアック配合ゲルには配合されており、過酸化ベンゾイルは酸化剤の1種類で、ニキビに対して殺菌作用があります。

酸化剤である過酸化ベンゾイルをニキビに塗布すると、それが分解されるプロセスの中で活性酸素を発生し、アクネ菌の細胞膜を破壊することによってアクネ菌を殺菌してくれます。(アクネ菌は嫌気性菌で酸素:空気を嫌う性質があります)

さらに、過酸化ベンゾイルは角質細胞同士を結合させる物質である、コルネオデスモソームの働きを弱め、一旦バリア機能を緩めることを可能にします。

そうすることで、過酸化ベンゾイルがより肌の奥へと浸透することを可能にし、ニキビを根元から解決することが出来るようになると言われています。

ターンオーバーの仕組みイメージ

これは先述した、クリンダマイシンのような抗生物質の殺菌方法とは違うので、耐性菌ができない抗菌薬としても活躍が期待できます。

またピーリング作用もあるので、肌の一番上にある角質層に古い角質(垢)が蓄積するのを防いでくれる役割があるんですね。

→注目!ターンオーバーの乱れはニキビの原因になる!?

このピーリング効果は、他のニキビ薬のディフェリンゲルというお薬にもあるのですが、ディフェリンゲルは比較的皮膚の表面に効くのに対して、ベピオゲルはニキビが出来ている毛穴の奥にまで浸透しアクネ菌を殺菌してくれる作用があり、さらには美白効果があるとニキビ太郎が行った皮膚科のお医者さんに教えていただきました。

デュアック配合ゲル8

ちなみに、デュアック配合ゲルの使用上の注意点として、12週間で効果が認められない場合は使用を中止し、12週間を超えて塗布した場合の有効性や安全性は検討されていないので、目安としては、12週間継続使用してみて、その後の肌の様子を見て、その後どういった治療をすべきかを検討すべきですね。

favicon 白ニキビには使用しない方がいい

白ニキビできる過程イメージ

デュアック配合ゲルは先述した通り、赤ニキビなど炎症のあるニキビに対して大変効果的ではありますが、一方でニキビの初期段階である白ニキビの治療には向いていないとされています。

その理由は、デュアック配合ゲルに配合されているクリンダマイシン(抗生物質)にあります。

クリンダマイシンはダラシンTゲルといったニキビ薬にも含まれている成分で、ニキビの原因となりうるアクネ菌の増殖を抑制する働きがあります。さらに抗炎症作用もあることで有名です。

ただし、このクリンダマイシン(抗生物質)は、長期間使用すると必ず耐性菌というものが発生し、薬の効果が出難くなってしまいます。

そのため、デュアック配合ゲルを白ニキビなど初期段階のものに使用するのではなく、赤ニキビなど炎症のあるニキビに対して、短期間で使用するといった使い方が正しい使用方法だと言えます。

→必見!1日でも早く白ニキビを予防する方法を原因から見ていきます!

塗り方について

デュアック配合ゲル塗布直後

先ほど、赤ニキビに塗布して、白ニキビには塗布しない方がいいとまとめましたが、実はデュアック配合ゲルの塗り方については、お医者さんでも意見が分かれています。。。(汗)

僕が通っている皮膚科のお医者さんには、赤ニキビがある所にだけデュアック配合ゲルを塗ってねと指示していただきました。

ですが、お医者さんの中には、ニキビを予防する観点から「ニキビが出来やすい部位全体に塗ること」を推奨していらっしゃる方もいます。

また、デュアック配合ゲルを製造している製薬会社さんも、「ニキビが出来やすい場所全体を推奨」とされていますね。

ですが、先述した通り、デュアック配合ゲルにはクリンダマイシンという抗生物質も配合されています。なので、デュアック配合ゲルを長期使用すると、効果がなくなる耐性菌問題が生じてくることがあるのと、副作用もでる可能性も高まるので、僕は個人的には赤ニキビがあるところに塗布し、

それ以外にニキビを予防する目的であるなら、

・ディフェリンゲル
・ベピオゲル
・エピデュオゲル

上記のニキビ薬のどれか、自分の肌に合うものをお医者さんに処方してもらい、継続使用していく法が良いのかな?と感じています。

ちなみに、デュアック配合ゲルは洗顔後に一日一回の塗布が基本です。また、過酸化ベンゾイルという成分が紫外線に対して弱い(肌に悪影響がでる可能性が高い)ので、就寝前の洗顔後に塗布して朝洗い流すという使い方が良いと思います。

また、目や口の周辺はなるべく避けて塗布すべきです。副作用として目瞼炎や口角炎といった症状が発生する恐れがあるからですね。

さらに付け加えると、過度にデュアック配合ゲルを塗布しても上乗せ効果は期待できず、皮膚刺激感が増すだけだと言われています。

耐性菌が発生しにくいから安心!?

デュアック配合ゲル4

繰り返しになりますが、デュアック配合ゲルには過酸化ベンゾイルとクリンダマイシンという2種類の成分で構成されているので、クリンダマイシン(抗生物質)を単独で使用した際よりも耐性菌が出来難いと言われています。

なので、クリンダマイシン(ダラシンTゲル)よりも長期間使用することが可能になると言われていますが、あまりに長期間使用するとやはりクリンダマイシンに対して耐性菌ができ効果が減っていってしまう可能性があるので、その点は大変注意が必要ですね。

基本的にデュアック配合ゲルは、赤ニキビが目立たなくなったら使用を中止し、別の治療方法に切り替えます。また、3ヶ月程度使用して効果が見られなかった場合も耐性菌が出来る可能性(既に出来ている可能性)があるので使用を中止し、別の治療方法を試すべきだと言われています。

保存は冷蔵庫が基本!

デュアック配合ゲル5

デュアック配合ゲルは2-8度の暗所で保存することが推奨されています。

その理由は配合されているクリンダマイシンが高い気温だと変化してしまうからですね(><) 2-8度の暗所は冷蔵庫が1番だと思うので、使った後も忘れずに冷蔵庫に保存したいですね。

副作用について

僕ニキビ太郎の場合は、1週間程度使用してみても副作用というのは感じなかったです。

デュアック配合ゲル9

ですが、ニキビがある状態の人は肌が既にボロボロの可能性があり、デュアック配合ゲルを使用して最初の頃は、臨床試験の結果を踏まえて紹介すると、

・肌の乾燥 49例 9.8%
・赤み(紅斑)29例 5.8%
・皮むけ(皮膚剥奪)29例 5.8%
・接触皮膚炎 34例 6.8%
・瘙痒症 26例 5.2%

上記のような副作用が出ることが指摘されています。副作用の発生率は30.6%で500件の中で153件に、上記のような症状が確認されたとのことです。

これらは、ベピオゲルやダラシンTゲルでも比較的出やすい副作用で、これらのお薬を使用した段階でニキビの状態が酷い人ほど出やすく、副作用を発症する期間も長くなると僕は経験的に実感しています。

特に強い痒みを感じるケースでは、アレルギー反応である場合が高く、それを我慢して継続使用すると色素沈着タイプのニキビ跡だけでなく、しこりやケロイド、ニキビの腫れが悪化することもあるので、要注意が必要です。

また、アトピー性皮膚炎の体質の人へはデュアック配合ゲルの使用は推奨されていないようです。

アトピー性皮膚炎は既に肌のバリア機能が低下している状態で、そこにデュアック配合ゲルを使用すると、ニキビ肌の人よりも早く薬剤が肌の奥へと浸透してしまうんですね。。。

なので、アレルギー反応が起きやすく、副作用もより強い症状として出てきてしまうことが指摘されています。

重大な副作用として、大腸炎:限局性腸炎、潰瘍性大腸炎、抗生物質関連大腸炎(偽膜性大腸炎を含む)等の大腸炎、出血性下痢(いずれも頻度不明)が出ることもあるようです。

favicon 妊娠中の人も使用できない

基本的には、治療上の有益性が危険性を上回るケースにのみ使用ができるとのことで、妊娠中の人はデュアック配合ゲル以外での治療から最初は始めてみる場合が多いと思います。

また、デュアック配合ゲルの情報がまだまだ不十分な状態なので、妊婦さんの使用はまだ推奨されていないというの現状です。

デュアック配合ゲルで塗布した場所以外が赤くなる!?

副作用のところで既述しましたが、デュアック配合ゲルの副作用の1つに、接触性皮膚炎という症状があります。

接触性皮膚炎が発生すると、デュアック配合ゲルを塗布している場所以外までもが真っ赤になる症状です。

これは漆のかぶれや金属アレルギーといった接触性皮膚炎にも見られる症状で、

明らかに異常な赤みが広範囲に見られるようであれば、使用を即刻中止し、皮膚科のお医者さんへと相談すべきです。

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ニキビ跡プロセス画像

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