ニキビに悩む22歳女性から1年後に籍を入れる予定でそれまでにキレイな肌になりたいという相談が届いたのでそれに全力で回答しました!

[最終更新日]2016/07/15

今回は、22歳大学生の女性からニキビを良くしたいという相談が寄せられたので、全力で回答しました!!

今までに数多くのニキビケア商品を使ったり、ニキビを良くする為に何にでも取り組んでみたが、ニキビ跡も残ってしまっているSさんにアドバイスさせていただきました。

もし似た様な心境にある人は、何か参考になる部分があるかもしれません。

ニキビ跡プロセス画像

→ニキビ太郎が実践した劇的にニキビを予防する方法はこちらをクリック!

題名:助けてください!

22歳女性相談1
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22歳女性で、季節によって肌質が大きく変わる敏感肌で、基本的には乾燥肌で、時々脂性肌になる者です。

17歳の時からニキビが出来始め、良くなってはまた出来てを約5年間繰り返していて、ニキビが無いときがありません。

皮膚科にも通い、ディフェリンゲルやアクアチムクリーム、ダラシンTゲルといった塗り薬とミノマイシンという抗生物質を飲むように処方されましたが、一ヶ月以上使用&服用しましたが、肌状態が良くなったという実感はありませんでした、、

普段の洗顔、化粧水、そして乳液や美容液といった保湿はプロアクティブに始まり、メルサボン、大豆イソフラボン、アベンヌウォーター、キュレル敏感肌用、ラ・ミューテ、オルビス、ルナメア、ロゼット、オランクオランのオレンジ、やさしいせおと、保湿にワセリン等といったニキビケア商品をこれまで使ってきました。

全ての商品、14日以上(2週間以上)試してみましたが、どれもイマイチの使用感で、良くなったものがあったとしても5日後くらいにはまた同じように赤ニキビ、黄ニキビが頬に残ってしまいます。

最近では真っ赤な痛みを伴う赤ニキビがフェイスラインに増えてきて、それが次第に膿を持ち、赤みがあるニキビ跡まで残ってしまいます。白ニキビも常に顔中にある感じです。これが大人ニキビ(吹き出物)なのでしょうか(涙)

ちなみに、今は無添加の石鹸を使用するようになり、現在はカウブランドの石鹸で洗顔するようにしています。

しかし、化粧水や乳液、美容液といった保湿系は全く塗っていないので、肌は乾燥してしまっています。

保湿しないと肌に良くないと思っているのですが、今まで色々と付けてきた結果逆に肌が荒れた経験があるので怖くて付けることができません(><)

メイクに関しては、学校ではマスクで隠していて、バイト先でもマスクすることができるので、基本的に外出中はマスクです。

どうしてもマスクができない場合は、ミネラルファンデーションを塗って、眉毛をかく程度にとどめる薄めのメイクを心がけています。(コンシーラーは使用しないです)

メイク落としにはファンケルを活用しています。以前はカウブランドのミルククレンジングを使っていたのですが、私の肌にはファンケルの方が優しい感じだったので、そちらを使っています。

就寝時間は遅くても23時には寝るようにしていて、一日平均6〜7時間は確保するように意識しています。

お風呂も毎晩入るようにしていて最低30分程度は半身浴をするようにしていて、その間に2日に一回はヨーグルトパック、塩パック、卵白パック、ラッシュのパワーマスクなどをします。急いでいるときはシャワーのみの時もあります。

シャンプーやリンスがニキビの原因になるとサイトなんかで見た事があるのですが、今のところ頭皮は荒れていないので、合っていると感じています。(因みに石鹸シャンプーを使用しています)

入浴後に使用するバスタオルも3日から〜4日以内には交換するようにしています。

枕カバーも1週間以内には必ず洗濯し、仰向けで寝ます。

運動も積極的にする方で、大学に入ってからはヨサコイをしています。結構な運動量で汗もそれなりにかきますし、代謝も高い方だと思っています。

中学や高校では陸上部だったこともあり、家では腹筋やスクワット、フラフープ、時には夜に家の周りをジョギングしたりしています。

これだけ肌のために色々とやっていますが、、どうしてもニキビの炎症は治まりません・・・一度大きな大学病院を受診しようと思っていますが、、その前に一度にきび太郎さんの意見を聞いてみたかったです。

ここまでくると食べ物や飲み物が悪いのかな?と思うようになった矢先に、にきび太郎さんのサイトに辿り着きました。

自炊はしているのですが、お腹いっぱいに食べてしまったり、また野菜が少なく、お惣菜やカップラーメンで食事をすませることもあるので、普段の食事を見直そうと思っているのですが、どういった食べ物がいいでしょうか?

ついこの前なのですが、風邪をひいたと感じたので市販の風邪薬を飲みました。その翌日に信じられないくらい肌がボツボツになり、余計に肌がボロボロになったと感じています、、、(涙)

体質の問題だと考えるとそれでおしまいですが、私もにきび太郎さんのように自分の力で何とかニキビを良くしたいと思っています。

今出来ることは全てやっておきたいです!どんなに時間がかかってもやりきる覚悟なので、私にアドバイスしていただけないでしょうか?

今社会人の彼氏がいて、1年後か2年後には結婚を予定しているので、それまでにニキビがない綺麗な肌になりたいと思っています。

どうかよろしくお願いします。

ニキビ太郎の回答

Sさん。

初めまして。ニキビ太郎です。

17歳の頃から約5年間ニキビが繰り返しできているんですね。ご自身でいろいろな工夫もされているなかで期待する結果がでないというのは本当に辛く、苦しいものですよね。。

僕自身、ニキビやニキビ跡が本当に酷くて、一時期は人生を諦めたいと思ったほどなので、Sさんの気持ちが痛いほどよくわかります。。。

なので、Sさんにお伝えしておきたいことがあります。

それは、絶対に希望は捨てないでください!ということです。

正しいスキンケア、バランスの摂れた食生活を継続することで肌の状態は良くなっていくと僕は身を以て経験しています。

その経験を踏まえた上で、今回送ってくださったSさんの相談に回答させていただきますね。

favicon >季節によって肌質が変わる。基本的に乾燥肌で、時々脂性肌。

皮脂イメージ画像

年齢を重ねるごとに皮脂の分泌量というのは減っていくと言われています。

特に22歳という年齢は、皮脂が多かった10代から徐々に分泌量が減ってきて、口周りといった普段から乾燥しやすい部分がより乾燥しやすくなる時期でもあると思っています。

特に冬の時期が乾燥し、夏は脂性肌(とはいかないまでも、それなりに皮脂の分泌が多くなるのが夏だと思っています。)にならないでしょうか?

これから年齢を重ねるごとに肌質が変わっていくことがあると思うので、その度に臨機応変に対応していく必要があると思っています。

また、このような肌質になる原因はもしかしたら、過剰なスキンケアにあるかもしれないです。これについては後述しますね。

favicon >皮膚科に通い、ディフェリンゲルやアクアチムクリーム、ダラシンTゲルといった塗り薬、ミノマイシンという抗生物質を処方してもらい、一ヶ月間試したが肌状態は良くならない

Sさんは既に皮膚科に行かれているとのことで、皮膚科を信頼できなくなっているかもしれないですね。。。

ですが、僕はSさんにもう一度皮膚科に行ってみてほしいと強く思っています。

その理由は、ディフェリンゲルといったニキビ薬は期待する効果が実感でるまでに三ヶ月〜半年程度かかるケースがあるからです。(もちろん個人差があります)

僕も最初の三ヶ月は薬の副作用も含めて効果を実感できる機会は少なかったです。ですが、三ヶ月以降からは徐々に肌のブツブツが出来難くなり、半年後には自分でもびっくりするぐらい新しいニキビが出来難くなっていました。(この時はまだニキビ跡は酷かったです)

また今ではベピオゲルといったディフェリンゲルより高い効果がでるお薬が保険適用で処方されるようになったので、毎年皮膚科でのニキビ治療はレベルアップしています。

繰り返しになりますが、もう一度皮膚科に行って、ディフェリンゲルかベピオゲルを(Sさんに合うものをお医者さんと相談して決めることになると思います)最低半年間ほど使用されてみることを検討してみてください!

もちろん、薬が肌に合わず副作用が強く現れるケースもありますが、それでももう一度半年間程使用してみる価値はあると僕は強くSさんにお伝えしたいです。

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>プロアクティブに始まり、メルサボン、豆乳イソフラボンアベンヌウォーターキュレル敏感肌用ラ・ミューテオルビスルナメアロゼット、オランクオランのオレンジ、やさしいせおと、保湿にワセリン等といったニキビケア商品をこれまで使ってきました。

実は上記のニキビケア商品のほとんどを僕自身使用したことがあります。

ですが、Sさんと同様に、こういったニキビケア商品がニキビ太郎の肌に合うということは無かったです(汗)

むしろ使用して逆効果(悪化)したものの方が多かったですね(汗)

favicon >最近では真っ赤な痛みを伴う赤ニキビがフェイスラインに増え、膿を持ち、ニキビ跡が残る。

乾燥肌、普通の人の肌のイメージ図

フェイスラインに痛みを伴う赤ニキビや黄ニキビが出来るのは、肌の乾燥が原因でできる大人ニキビ(吹き出物)で間違いないと僕も考えます。

乾燥によるニキビはどうしても色素沈着のニキビ跡を残してしまいやすいのが特徴です。

なので、口周りやフェイスラインは保湿が大事になってくるのですが、今Sさんは肌の保湿をされていないんですよね?

市販のスキンケア商品が不安なら、これも皮膚科で処方してもらえるヒルドイドローションやプロペトといった保湿薬を使用されることをオススメしたいです。

favicon >今はカウブランドの石鹸で洗顔するようにしている

シャボン玉石鹸イメージ3

僕も洗顔に使用する洗顔料は、本当にその時の肌質に合うもの、そしてなるべくシンプルなものが良いと思っていて。

カウブランドの石鹸はそれに近いものだと思っています。ただ、カウブランドの中にも最近は色々な種類があるので、青箱や赤箱といった昔から馴染みのあるものが良いと思っています。

他にもMiyoshiと言うブランドの固形石鹸や、シャボン玉石鹸なんかも石鹸素地のみのシンプルな作りなのでオススメです。

favicon >外出時は基本的にマスクで、メイクに関しては、必要な時に最低限の薄めメイクだけ

これは非常に良い事だと僕は思っています。

マスクに関しては賛否両論ありますが、僕はマスクをして精神的に負担が少なくなる(人に見られて嫌な思いをするくらいなら)なら、マスクは付けてもいいと思っています。

僕自身もニキビが目立たなくなるまでは外出時は絶対にマスクをしていました。そうすることでニキビを人に見られる心配が減ると感じていたからですね。

クレンジングに関してですが、これも刺激が弱くSさんの肌に合ったものが一番良いと思うので、ファンケルが今の肌質に優しい感じであれば、それを継続された方がいいと思います。

favicon >就寝時間は多くても23時に寝て6〜7時間確保するように意識

これもとてもいいことだと思います。あとは、どれだけ睡眠の質を高められるかだと感じるので、寝る直前にPCやテレビ、スマホを長時間見ないように、また部屋の明かりを暗めに設定したりするといった工夫も大事になってくると思います。

これから夏に向けて熱帯夜となる日もあると思いますが、上手く冷房や扇風機なんかも利用して、体を冷やさない快適な睡眠を得られる様な工夫なんかに挑戦されるのもアリだと僕は思います。

favicon >お風呂は半身浴を30分し、その間にヨーグルトパック、塩パック、卵白パック、ラッシュのパワーマスクをする

この記述がものすごく気になりました。僕の回答の冒頭で肌質のところでも触れましたが、Sさんはもしかすると肌に対して過剰なケアをしてしまっている可能性があります。

一週間に1回程度ならまだ大丈夫だと思うのですが、2日に一回のペースは明らかに多い気がしています。僕が考える究極のスキンケアは本当に何もしないことだと思っているので、パック系は極力避けた方がいいと思っています。

僕もヨーグルトパックを実際にしたことがありますが、効果はイマイチで、これなら皮膚科の保湿薬をしっかり塗布する方がいいと感じたほどです。

なので、しばらくは皮膚科で処方してもらえるニキビ薬に集中して、こういったパックの代わりに皮膚科の保湿剤を使用することを僕はSさんにオススメしたいです。

スキンケアに関しては以下のリンク先により詳しくまとめているので、良かったら参考にしてみてください!

スキンケアについてボタン
→ニキビ太郎が実際にしているスキンケア方法の全手法

今治タオルイメージ画像

入浴後のバスタオルですが、3〜4日で交換するのはサイクルが長い気がしています。。。家庭によって違うのかもしれないですが、僕は毎日交換するようにしています。

といってもフェイスタオオルで顔を拭いたあとに全身を拭くので毎日違うフェイスタオルを使いますね。

バスタオルは雑菌が繁殖しやすいとも言われているので、出来ればSさんにも短いスパンで交換されることをオススメしたいです。

これは枕カバーにも同じ事が言えると思っていて、髪の毛には以外と多くの汚れや雑菌があり、特に夏場は汗もかくため衛生面で毎日交換しないと不安がある(僕の場合ですね)ので、僕は毎日交換するようにしています。

favicon >大学に入ってからはヨサコイをしている

アルカリイオンの水(軟水)

Sさんはヨサコイをされているんですね!僕が通っていた大学もヨサコイに入っている部員が多く、その活動量(運動量)はものすごいものでした。

また、家では筋トレや時にジョギングもされているとのことなので、これからも無理の無い範囲で継続されてください!

夏場は脱水症状や熱中症が怖いので、こまめに水分を摂る事が重要ですよね!特に体内の水分量が減ると肌の乾燥も引き起こされやすくなると僕は実感しているので、特に運動する人は意識的に普段よりも多く飲むようにした方がいいと思っています。

また、フラフープは僕も取り入れたい運動です!体幹を鍛えられそうですよね!

体幹がしっかりしてくると自然と姿勢がよくなり、基礎代謝も上がるので平熱(体温)も上昇し、免疫力の向上が期待できます。

favicon 
>一度大学病院を受診

可能であれば大学病院を受診されることもオススメしたいです。もしかすると何かしら別の病気が影響して肌のニキビが現れている可能性も否定できないからですね。

ですが、大きな大学病院の皮膚科でも、恐らくこれまでと同じニキビ薬や内服薬を処方されると思うので、その際はしっかりと長期目線(出来れば一年間)で経過を観察されることを強くオススメしたいです。

favicon >食べ物や飲み物が悪いのかな?

僕はニキビの大きな原因の1つに、普段食べている食事が影響していると思っています。

なぜなら、普段口にする者が僕たちの体を作っているからですね。

特に腸内環境の善し悪しがダイレクトに肌の善し悪しにつながたっていると感じていて、僕がオススメしているのは

①腸内環境を良くする食事
②タンパク質中心の糖質制限食
③質の高い食用油(αリノレン酸)を摂る事
④グルテン(小麦)の制限

特に上記4つのことがニキビやニキビ跡を良くしていく為には大事になってくるものだと実感しています。

お腹いっぱいに食べたい気持ちは僕もよく理解できますが、ここを腹八分目で抑えられるかどうかが、ニキビができるかどうかや、胃や腸に負担をかけるかどうかを大きく左右する部分でもあると思っているので、普段からあとちょっと食べたいなというところでストップすることも大事になってきます。

野菜には多くのビタミン類を含んでいるので、バランスよく色々なものを毎日食べることが好ましいです。

また、お惣菜やカップラーメンには大量の添加物が入っている場合が多く、それらが腸内環境を悪化させたり、ストレスの原因になるというデータも存在しているので、出来ればこういった添加物をたくさん含んだ食べ物は摂らないようにしてみてください。

食事に関しては以下のリンク先記事に詳しくまとめているので、良かったら参考にしてみてください!

食生活についてボタン
→ニキビ太郎が実践した食事方法の全て

風邪薬は必要な時もあると思いますが、基本的に僕は服用しないようにしています。

その理由として、風邪薬によって腸内環境が乱れるとされているからですね。そうなってしまえば、免疫力の低下につながり、より風邪をひきやすい体になったり、肌荒れにつながることも考えられるからですね。

Sさんが風邪薬を飲んだ翌日に肌がボツボツになった理由も、もしかすると風邪薬による腸内細菌バランスの乱れがおき、それがニキビへとつながったという可能性があるので、今後は風邪薬を飲む前によく検討する必要もあると思います。

ニキビは体質の問題も確かにあると思います、ですが適切な処置で正しいスキンケアやバランスの取れた食生活を継続することでニキビはきっと目立たなくすることが可能だと僕は思っています。

Sさんは本当に今が1番苦しく、他人と会う事自体も本当に億劫だと思います。

また、2年後までにはご結婚も控えているとのことなので、不必要な努力は削り、本当に今のSさんに必要なことだけを選択していく必要もあります。非常に難しい問題ではありますが、絶対に希望は捨てないでくださいね!

何かあればまた連絡ください!僕のできる範囲でSさんのチカラになりたいと思っています。

ニキビ太郎

ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!

ニキビ跡プロセス画像

優光泉(ゆうこうせん)

優光泉

  ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。

 体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。

 優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!

 何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。

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ビーグレン(b.glen)

ビーグレン18

 ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

 当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

 人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。

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神仙桑抹茶ゴールド

神仙桑抹茶ゴールドイメージ

 ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

 ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。

 それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。

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