注目!卵がニキビ・肌荒れ予防に劇的な効果をもたらしてくれる食材だった!?

[最終更新日]2016/07/13

ニキビ跡治療プロセス画像

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うずらの卵2

卵は動物性タンパク質を含む食品で、高いレベルの美容や健康を維持する為に理想的な食材だと言われています。

たまごは、それだけで生命体を作り出すための栄養素が濃縮されているからですね。

ですが、卵がニキビの原因になるという情報もネット上に溢れていて、よくわからなかったので、ニキビ太郎がどれが真実なのかを徹底的に調べあげました!!!

以下に卵がもつ秘密についてまとめたので、良かったら参考にしてみてください!ニキビと卵の関連性についてもまとめました!

栄養素について

卵はビタミンC以外を含む、「完全栄養食品」と言われるほど豊富な栄養素を含んでいると言われています!

以下で注目したい栄養素をピックアップして見ていきますね!

favicon タンパク質

アミノ酸は20種類あり、その中で人の体内で合成できないアミノ酸の種類は9種類あり、それを必須アミノ酸と言うんですね。

・トルプトファン
・リシン(リジン)
・メチオニン
・フェニルアラニン
・ロイシン
・トレオニン
・イソロイシン
・ヒスチジン
・バリン

上記9つが必須アミノ酸と言われています。

なんと、卵はこれらの必須アミノ酸をバランスよく含んでいます!

なので、卵がよく”良質なタンパク質を含む食材”と言われる所以なんですね。

このアミノ酸が欠乏すると、体内の免疫力の低下を引き起こしやすく、風邪をひきやすくなったり、体力が落ちなんらかの病気を引き起こしやすい体になってしまう危険性があります。

タンパク質イメージ画像

ちなみに、卵1個60gの中に、たんぱく質が約6.3gという内訳で、比率にすると卵の内10%以上がタンパク質ということになりますね。

農林水産省のたんぱく質のページによると、成人男性の一日に理想タンパク質摂取量は50gとなっているので、卵を1つ食べるだけで約12%を摂取することになりますね!

タンパク質を摂取することでは、肌の奥になる真皮細胞のコラーゲン(肌のハリというハリを決定するもの)の生成を促すので、肌のハリが気になる人はタンパク質は積極的にとる必要があります!

また、人の髪の毛も約95%がタンパク質で構成されているので、健康でツヤのある髪の毛を維持したい人もタンパク質不足にならないように気をつける必要があるとニキビ太郎は思っています。

基礎代謝を落とさないためにも必要
たまごイメージ1

僕たち人の体は、筋肉の活動が基礎代謝にも大きな影響を与えています。なので、筋肉の材料ともなるタンパク質不足になると、自然と筋肉量が減り、それが基礎代謝の低下につながる可能性が高くなります。

そうなると、基礎体温の低下で冷え性を招いたり、血行不良によって肌の新陳代謝(ターンオーバー)機能サイクルの乱れにもつながり、それがニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になってしまうことが考えられます。

また、基礎代謝が低下するということはそれだけカロリーも消費しにくい体になっていくので、体内の脂肪が上手く燃焼できないようになります。つまり、痩せ難く太りやすい体になってしまうということなんですね。

そうならないためにも、卵などのタンパク質を豊富に含む食材は不足しないようにしっかりと摂っていく必要があるとニキビ太郎は考えます!

因みに、タマゴはアミノ酸スコア、プロテインスコア、ケミカルスコアの3つで満点の100という数値を示すと言われており、他の食材では牛や鶏、豚といた肉類、鮭や牛乳などもアミノ酸スコア100を示すと言われています!

→必見!タンパク質はニキビの予防や改善に欠かせない栄養素!?

favicon ビタインB2

ビタミンB2イメージ画像

卵に含まれるビタミンB2は美容に欠かす事の出来ない栄養素で、ニキビや吹き出物の予防にも重要なものとなります。

ビタミンB2はリボフラビンとも呼ばれることがあり、主にタンパク質や脂質、炭水化物(糖質)の代謝を手助けしてくれる仕事を負担してくれています。

また、ビタミンB2は毛穴から排出される皮脂の過剰分泌を防ぐ役割もあるので、卵を積極的に摂る事で、毛穴に皮脂が詰まることも未然に防ぐことことが期待することができるんですね。

→注目!ビタミンB2はニキビの予防や改善に効果がある!?その真相に迫ります!

favicon ビタミンB12

ビタミンB12は水溶性のビタミンの一種で、貧血を予防する効果や神経機能を正常に保つ効果、睡眠を促す効果を期待することができると言われています!

ビタミンB12は、睡眠や覚醒のリズムに大きく影響するビタミンで、積極的にビタミンB12を摂る事で、この睡眠と覚醒のバランスを正してくれる働きが期待することができるようです。

特に、睡眠中に行われる肌の新陳代謝(ターンオーバー)機能は、人が寝ている間に分泌される成長ホルモンに大きく左右されます。

なので、卵に含まれるビタミンB12を積極的に摂り、睡眠の乱れを予防していければ、それがニキビや吹き出物といった肌荒れの予防にもつながるとニキビ太郎は考えます。

favicon ビオチン(ビタミンH)

ビオチン・ビタミンB7・ビタミンHイメージ

ビオチンは、肌(皮膚)の炎症やかゆみの原因となるヒスタミンという成分の生成を抑制する働きがあるので、肌に痒みがある人やアトピー性皮膚炎を持っている人に効果を発揮すると言われています。

特に、卵の卵黄に多く含まれていると言われています。

また、皮膚や粘膜を保護する働きもあり、皮膚が本来持っている回復力を向上させ、細胞自体の活性化、それによる肌のバリア機能を高めることも期待できます。

他にも、糖質や脂質の代謝をサポートしてくれる作用もあると言われています。

→注目!ビオチンがニキビの予防・改善に効果的な栄養素だった!?

favicon 亜鉛

亜鉛イメージ画像

亜鉛は、肌細胞の細胞分裂に欠かすことの出来ない栄養素で、亜鉛が不足すると肌の新陳代謝のサイクルが乱れ、古い角質(垢)いつまでも肌の角質層に蓄積し、それが肌のくすみや毛穴を詰まらせることにつながってしまう可能性があります。

毛穴がつまると、皮脂が毛穴の中から排出されずにニキビの原因となります。

→注目!毛穴の詰まりがニキビの原因になっている!?その真相に迫ります!

なので、亜鉛は積極的に摂っていく必要があるんですね

また、亜鉛は炎症の強いニキビなどでできるケロイド(肥厚性瘢痕)といった肌が盛り上がる症状の回復に重要な働きがあると言われています。

この他にも、鉄分カルシウム、マグネシウム、葉酸(ようさん)といった大事な栄養素が卵には含まれています。

レシチンは天然の乳化剤!

ニキビ太郎は卵に含まれる「レシチン」という成分に注目しています。

レシチンとは、リン脂質の主成分であるフォスファチジルコリンのことを指します。

非常に難しいですね(汗)

実は、レシチン自体は大豆にも含まれているのですが、卵のレシチンの含有量は約70%で、大豆の方は約25%と断然卵の方が多く、卵のレシチンの方が体の中での働きは優れていると言われています!

また、卵のレシチンは脳神経組織で活動的になることが知られています。

favicon 乳化剤として活躍

マヨネーズイメージ

そして、卵は天然の乳化剤として、水と油を上手に混ぜ合わせる役割を担ってくれています。

例えば、マヨネーズですね。マヨネーズの原料は酢と卵黄と塩、マスタードで、普通なら分離するところを卵黄のレシチン効果によって、水と油が混ざるんですね!(界面活性作用)

そして、レシチンは体内で脂質を代謝する際に大活躍してくれる成分で、脂溶性ビタミンであるビタミンAやビタミンEなど、さらにいうと、肉に含まれる脂質、魚に含まれる脂肪酸、コレステロールを乳化する作用があるので、体内での脂質の吸収や代謝を助けていると言われています。

そのため、胃の調子が悪い人、脂質を摂ると調子が悪いという人は卵を食事にメニューに加えると胃や腸への負担を減らすことが可能だとされています!

睡眠も大事

健康的な体、そしてニキビや吹き出物といった肌荒れのない肌を維持するためには、細胞の材料となる良質なタンパク質を摂った上で、十分な睡眠をとることも超重要なものになってきます。

卵かけごはんとえごま油

人の体は寝ている時に成長ホルモンが分泌され、細胞分裂が盛んに行われるからですね!

そこで卵が活躍します!卵は良質なタンパク質だけでなく、ビタミンや他の栄養素も本当にバランスよく含まれているので、より健康な肌をつくるために欠かせない存在となっています!

バランスの摂れた食事も大事

豚肉とほうれん草と玉ねぎ炒めふわとろ卵かけ11

いくら卵に良質な栄養素がたくさん含まれているからといって、他の食材を食べないとせっかくの栄養素も十分にその効果を発揮することが出来ないです。

特に、タマゴにはビタミンCと食物繊維が含まれていないので、これらを含む食材と一緒に食べると良いとニキビ太郎は考えます。

なので、卵にプラスして良質なタンパク質(納豆など)やビタミン、ミネラルや脂質を含むお魚や、ビタミンCや食物繊維も含有している新鮮な野菜なんかも一緒に食べることで、腸内環境を良くしながらより効率的に摂取することが可能になってくるとニキビ太郎は実感しています!

→必見!腸内環境の悪化は酷いニキビの原因となる!?その真相に迫ります!

コレステロール値を上げる原因!?

うずらの卵1

記事の冒頭でも書きましたが、卵を食べ過ぎるとコレステロール値があがって不健康になるよと周囲の人から頻繁に言われ、

それまで大好きで一日3個は食べていた卵の量を1日1個に制限していた時期がありました。。。

ですが、日本卵業協会の試験では1日3個の卵を2週間食べ続けてもコレステロール値には何の変化も無かったとされています。

favicon コレステロールは非常に大事なもの

どういう訳か、日本人(特に主婦)の方の間ではコレステロール=悪者というイメージが先行してしまっている気がしています。

ニキビ太郎もその影響を受けた一人で、母親から「コレステロールが上がるけん、卵は食べ過ぎちゃダメやっけんね!」と言われました。

ですが、よく調べてみると、コレステロールは全然悪者なんかじゃなく、むしろ僕たち人の生命維持に欠かせないものでした。

コレステロールは、僕たちの体を構成する細胞を取り巻く細胞膜を強く支えるために必要なもの。

だということがわかりました!

他にも、副腎皮質ホルモンを始めとした男性ホルモンや女性ホルモンの材料にもなっており、食事で摂取した脂肪などの消化吸収を助ける胆汁酸もコレステロールを材料として肝臓で作られているとのことです。

また、こういった細胞膜やホルモン、胆汁酸などは僕たちが生きていく上で必ず必要になるもので、毎日生産しているものなので、その材料となるコレステロールはちゃんと毎日摂取して体内に補充していく必要があるんですね。

favicon 卵を食べる回数と、コレステロール値と心筋梗塞の発症率に関連性はない

日本養鶏協会のHPによると、

2006年11月、厚生労働省研究班(主任研究者・津金昌一郎・国立がんセンター予防研究部長)は、「たまごをほぼ毎日食べる人」と、「週に1~2日しか食べない人」を比較すると、「血中コレステロール値や心筋梗塞の危険性は変わらない」という疫学調査を発表しました。
 この調査は、1990年から10年間、全国10府県の40歳から60歳の男女約10万人の生活習慣病を追跡したという信頼できる大規模なものです。
 そのうち、「たまごを食べる回数とコレステロール値、心筋梗塞の発症率に関連性はない」という調査結果がでました。

引用:(https://www.jpa.or.jp/chishiki/no17/004.html , 2016/06/07)。

とのことで、卵を食べたからといって健康を阻害する関連性は無いという信頼のおける研究結果が出ているようです!

favicon 逆にコレステロール値が低い人は鬱病やガン、脳卒中になる人の割合が高くなるという報告もあるようですね。

脳卒中とコレステロールの関係について、国立循環器病センターの研究グループによる8年間の追跡調査で、血液中のコレステロール値が低い人ほど脳卒中の発症リスクが高まるという結果が得られています。
 日本脂質介入試験(J-LIT)という5万人を対象にした臨床試験で、総コレステロール値が180mg未満になると、がんの死亡者が増えることが報告されています。また、大阪府八尾市の住民1万2000人の調査結果でも、コレステロール値が低い人ほどがんの罹患率が高まることがわかっています。
 低コレステロールの弊害は、うつ病の発症にも関係しており、東京都老人総合研究所による65歳以上(504人)の人を対象に、4年間追跡調査した結果でも、低コレステロールの人はうつ病になりやすいという報告がされています。

引用:(https://www.jpa.or.jp/chishiki/no17/004.html , 2016/06/07)。

ニキビの原因になる!?

たまごイメージ2

他のニキビ関連のサイトやブログさんでは、卵を食べると、それが男性ホルモンの増加につながりニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になるという説明をされていますが、、、

これにはニキビ太郎は少し「?」です。

確かに、卵に含まれるコレステロールは男性ホルモンを作る材料になります。

ですが、だからといってコレステロールが男性ホルモンの分泌量を増やすことにはつながらないと思うんです。

あくまで男性ホルモンを作る材料であって、卵を摂るから男性ホルモンの分泌量も増え、それがニキビの原因(因果関係がある)というのはちょっと違うとニキビ太郎は考えます。

むしろ、卵は良質なタンパク質を始め豊富な栄養素を含んでいるので、ニキビや吹き出物といった肌荒れを予防するために積極的に食べていきたい食材だと思って実践しています!

ただし、卵を一日に10個とか、またそれ以上食べてるとなるとこれは異常値なのでニキビの原因だけでなく、健康そのものに、何らかの悪影響がでることも否定することができないです。

ゆで卵にするメリット

たまごを茹でて「ゆで卵」にすることで得られるメリットもあると言われています。

favicon 精力がアップする!?

ゆで卵イメージ

タマゴを茹でる際に、硫化水素という成分が出るんですね。

この硫化水素が血行を促進してくれる働きがあると言われています。なので、時にはバイアグラのような効果も期待できるという研究もあるくらいです。

良質なタンパク質を含む卵を食べると体を火照らせることができ、また血行を促進することは精力アップにつながり、セックスレスの解消にもつながると言われています。

うずらの卵もスゴイ!

うずらの卵3

ニキビ太郎の実家では、ちゃんぽんに「うずらの卵」を入れるのですが、実はこのうずらの卵も普通の鶏卵に負けない栄養素もっています!

中でも、ビタミンB2やビタミンAの栄養素で言えば、鶏卵の2倍の数値の量を含んでいると言われています!

これにはニキビ太郎もかなりビックリポン!です。かなり小さいのに頑張っていますね。なんだか泣けてきます。

また、他の栄養素(鉄分や葉酸、ビタミン12)の含有量も鶏卵同様に豊富だと言われてます。

さらに、うずらの卵にはたまごアレルギーの原因となる「オボムコイド」と呼ばれる耐熱性タンパク質が鶏卵と違う性質で、卵アレルギーの反応が出ないことがあるとされています。

もちろん、卵アレルギーも個人差があるので、うずらの卵でもアレルギー反応がでる可能性があるので、その点については注意が必要ですね。

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風もオススメ!

卵を使った料理第1弾!「温泉卵と肉豆腐のすき焼き風」の紹介です!

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風10

簡単かつ、美味しくすき焼きが食べれるのでこれもニキビ太郎は結構頻繁に食べています!

favicon 用意するもの

豚肉のもも薄切り 200g
白ネギ  1本
豆腐  200g
しらたき  150g
たまご  2個
だし汁  300gl
酒  大さじ1
ハチミツ  大さじ2
醤油  おおさじ2

500mlの水筒

favicon 作り方

①まずは、温泉卵を作っていきます!

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風1

作り方は、500mlの水筒に生卵を割っていれ、そこに沸騰する直前のお湯(80度くらい)を満タンに入れ、1時間程放置します!

熱すぎると半熟感がでなくなり、ぬるいと生卵のままなので、この加減がこの料理の中で一番難しいですね。。。

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風2

30分に一回軽く転がしたりして満遍なく半熟になるようにするのがコツですね!

②次に、ネギを斜め切りしていきます!

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風3

③そして、だし汁を作っていくのですが、今回ニキビ太郎は下の写真の

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風4

紅茶パックのように、袋から出汁をとるものを使用しました!

ちなみに、ニキビ太郎が普段からだし汁に使用するメーカーさんは、

だし汁1

株式会社 林久右衛門商店(福岡の会社)さんですね!

原材料に

・いわし煮干し(長崎県産)
・鰹節(鹿児島県産)
・昆布(北海道産)
・椎茸(国内産)

のみで、化学調味料など一切使用していないので、ニキビや吹き出物といった肌荒れで悩む人にはオススメのだし汁ですね。

だし汁2

もちろん、これは時短のためニキビ太郎は買いましたが、ちゃんと昆布や鰹節を入れてだしを取るのもアリです!

だし汁3

④次に、フライパンにオリーブオイルをしいて、ネギを少し焦げ目がつくくらいまで炒めていきます!

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風5

⑤ネギにいい感じに熱が通ったら、次に③のだし汁を加えます。

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風6

⑥その次に豚もも肉と豆腐としらたきを加えぐつぐつと煮込みます!

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風7

しばらくするとアクが出るとおもうので、それを取ります!

⑦そして、酒、ハチミツ、醤油を加てよく混ぜ、出来た温泉卵をのせると完成です!^^

温泉卵と肉豆腐のすき焼き風9

温泉卵が1番難しいですが、味はおいしいのでオススメです☆

トマトとふわりタマゴの合わせ料理

次に、ほんのり甘め系の卵料理である「トマトとふわりタマゴの合わせ料理」の紹介です!

たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ8

favicon 用意するもの

たまご  3個
塩  適量
トマト 3個(小さめ)
しょうが  適量
ココナッツオイル  適量
オイスターソース  適量

favicon 作り方

①まずは、たまごを割って容器に入れ、そこに塩を適量かけて上手に混ぜ合わせます!

たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ1

②次にトマトをくし切りに、しょうがは細く千切りにします!

たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ2

ニキビ太郎はしょうがは上の写真の量くらいをいつも使いますね。

③そして、フライパンにココナッツオイルをしいて、①の卵を入れ、半熟にして容器に移します。(フライパンに入れて5秒くらいで、あとは余熱で火を通します!)

たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ3

たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ4

④その後に、再びココナッツオイルを適量いれて、次にショウガを炒めていきます!

たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ5たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ5

⑤ショウガに焦げ目がついたらトマトも入れ、皮がめくれるくらいに炒めます。

たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ6

⑥火が通ったら、③の卵をいれ、よく馴染ませます!最後にオイスターソースを適量かけて味付けすれば完成です!

たまごとトマトのふんわり炒めのソースかけ7

少し甘め系なので、優しい味です!^^

ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!

ニキビ跡プロセス画像

優光泉(ゆうこうせん)

優光泉

  ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。

 体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。

 優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!

 何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。

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ビーグレン(b.glen)

ビーグレン18

 ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

 当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

 人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。

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神仙桑抹茶ゴールド

神仙桑抹茶ゴールドイメージ

 ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

 ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。

 それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。

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