必見!お風呂の入り方次第ではニキビの原因になってしまう!?その真相に迫ってみました!

[最終更新日]2016/07/15

ニキビ跡プロセス画像

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  • POINT!
ニキビや吹き出物といった肌荒れの原因の1つに、お風呂に長居することで肌が乾燥してしまうことが挙げられます。湯船に長時間つかると、背中ニキビや胸の間のニキビも引き起こす可能性が高くなります。
お風呂がニキビの原因に!?イメージ

寒い日に、超暖かい湯船につかるのって、すっごく幸せなことですよね?体温も上がって、血液の流れも良くなるし、そうなると体中の代謝のUPも期待できるし!!ですね。

お風呂に入って代謝がアップすることは、肌の健康を維持するためにも非常に重要なことになります!

ですが、以前のニキビ太郎のように、

40度を超えるお湯の中に長時間体を預けてしまうことは、ニキビや吹き出物などの肌荒れができやすくなる危険性があります!

湯船に長時間つかることは肌に悪影響

実は、40度を超える湯船に長時間つかるということは、肌の乾燥を招いてしまう恐れがあるんですね。。

特に、温度の高いお風呂に入っていたい冬の時期というのは、ただでさえ肌の乾燥が気になる季節なので、尚更肌の乾燥が酷くなる可能性が高くなってしまいます。

favicon 入浴後に顔がつっぱる

入浴後肌が乾燥や赤みイメージ

高温のお湯に長居すると、肌の乾燥を招き、入浴後に顔がつっぱることが多くなる可能性があります。実はニキビ太郎がその一人で、冬になると小さい頃からお風呂に入った後に必ず顔がパッツンパッツンにつっぱるんですね。

夏の時期は湯船の温度も38度から39度に設定されていたので、乾燥とは無縁だったのですが、ニキビ太郎の父親が熱めのお風呂が好きなので、冬は普通に42度とか43度に設定されていました。

ですが、この高すぎるお湯の温度に問題がありました。ニキビが酷かった当時は、お湯の温度を高くしたら、その分毛穴が開いて顔の汚れや皮脂が洗い落ちるのでラッキーと思っていたのですが、

実はそれは逆効果で、あまりに温度の高いお湯だと、肌のバリア機能に必要な皮脂までもを洗い流してしまい、肌の乾燥につながってしまっていたんですね。。

さらにニキビ太郎は追い打ちをかけるように、皮脂の無い顔に洗顔をゴシゴシとしてしまっていました(汗)

これは間違いなく肌の乾燥を悪化させるだけの行為となり、何のメリットも無くなっていました。

そして、肌が乾燥すればそれだけ肌の表面はカサカサになり、古い角質(垢)は剥がれ落ちにくくなり、それが毛穴を塞ぎニキビや吹き出物を発生させる大きな原因となります。

なので、お風呂上がりに顔がパッツンパッツンにつっぱったり、赤くなるという人は、今すぐにお湯の設定温度を下げ、洗顔の仕方を見直す必要があるとニキビ太郎は思っています。

favicon 体も乾燥することがある

乾燥肌、普通の人の肌のイメージ図

もちろん顔だけでなく、体全体にも同じことが言えます。胸や背中にも大量にニキビができていて、熱めのお風呂で汚れを落としているという人は、間違いなく症状を悪化させているだけなので、お湯の温度を見直す必要があります。

また、湯船につかるだけで体全体の皮脂の80%は落ちていると言われているので、湯船から上がった後にゴシゴシと垢擦りやタオルなどで擦っている人は、肌のバリア機能が弱っているところにあえて自ら刺激を与えてしまっていることになります。

また、洗う時に使うボディーソープや石鹸も種類によっては界面活性剤や香料が入っていて、肌にダメージを与えている可能性があります。

これでは汚れや垢を落とそうとしてやっていた行動が、むしろ逆に肌の乾燥を招くだけの行為になってしまっていることになってしまっています(汗)体が乾燥すると、それが原因で体がかゆい!といった痒みまでも引き起こしてしまいます。

なので、胸や背中のニキビが酷くて、毎日ゴシゴシと垢擦り等で擦っている人は今直ぐにやめてください!肌の角質層をボロボロにして、完全に体の洗い過ぎになっている可能性があります。体を洗うのは手に石鹸を付けて軽く撫でる程度で大丈夫です!

ニキビ太郎は、垢擦りやタオル等で体を洗うことをやめ、ボディーソープも使うことをやめたら、瞬く間に酷かった胸の間のニキビや背中ニキビが目立たなく、今では全くないというレベルにまで綺麗にすることができました。

ニキビ太郎が実践した入浴方法

favicon 理想の温度は38〜39度

温度計イメージ

ニキビ太郎は理想的なお風呂の温度は「38度〜39度」だと実感しています。夏場はこれよりも低くても大丈夫だと思います。ですが、冬はどんなに寒くても39度を超えてはいけないと感じています。

ニキビ太郎も冷え性の時期があって、その時は必ず42度前後のお湯に40分程度入っていたのですが、実はこれは冷え性を悪化させる行為かつニキビや吹き出物を発生させる行動になっていたんですね。。

40度を超える入浴は、しっかりと体を温めるためにやっている人が多いと思うのですが、これは体内の自律神経の1つである交感神経が優位になってしまうんですね。この交感神経が優位になると、人は活動的なモードに入るため、血管を収縮し血行が悪くなってしまうんですね。。

なので、熱めのお風呂に長時間に入ることは逆に冷え性を悪化させることになってしまうのです。

また、交感神経が優位になるということは、それだけ皮脂の分泌が多くなったり、中々眠れなくて睡眠不足になることも考えられます。これらは全てニキビや吹き出物を発生させる原因となってしまうので、大変注意が必要です。

favicon 理想の入浴時間は10分程度

理想の時間イメージ

厳密にいうと、湯船につかっている時間は最大で10分までが良いと実感しています。それ以上は寝付きが悪くなったり、必要以上に汗をかくことにつながり、ニキビや吹き出物が悪化する可能性が高くなると感じています。

もちろん、間に髪の毛や体を洗う時間もあると思うので、あくまでも湯船につかる時間が最大10分が良いと思っています。

38〜39度程度のお湯で10分程度、浴槽に入っていれば、ストレス解消にもなりますし、体内の自律神経の1つである副交感神経を優位にするので、寝付きが良くなり、睡眠の質を高めることになります。

睡眠中に出る成長ホルモンによって、肌のターンオーバー(新陳代謝)は行われているので、ニキビや吹き出物といった肌荒れを予防するためにも大変有効な入浴方法だとニキビ太郎は実感しています。

favicon 体を洗う順番

ここからは、体や顔、頭皮といった場所にニキビや吹き出物などの肌トラブルを作らないためにニキビ太郎が実践している入浴方法をまとめていきますね!

まずは体を洗う順番です。この洗う順番はかなり重要だとニキビ太郎は思っています。

シャンプーイメージ画像

①頭皮から洗うこと

最初に洗う場所は必ず「頭」から洗うようにしてください。髪の毛から洗うことで、もしも体に洗い残しが残っても、体を洗う時に洗い流せるからですね!

また、おでこニキビやこめかみニキビの原因となる、髪の生え際にシャンプーやリンス、トリートメントなどの頭皮ケアの洗い残しがあっても、次の洗顔で綺麗に洗い落とせるチャンスが残っています。

体を洗うイメージ

②次に顔と体全体です。

ニキビ太郎は頭皮が終わった後は、洗顔をするようにしています。イメージとしては上から順番に洗っていく感じです。

もしも足先から洗ってしまうと、最後に頭を洗う事になり、シャンプーなどの洗い残しがある可能性が出てくるからですね。

「頭→顔→体全体」

という順番が1番洗い残しがなく済むと思っています。

※メイクをしている女性の場合は、①クレンジング(メイク落とし)→②髪の毛→③体全体→④洗顔という順番で洗うのが理想的だと言われています。クレンジングの方法はこちらに書いていますので、是非参考にしてみてください!

スキンケアについてボタン
→ニキビ太郎が実際にしているスキンケア方法の全手法

favicon ニキビ太郎が使っている石鹸

ニキビ太郎が実際に、背中ニキビや胸元のニキビを克服するために使っている石鹸は「シャボン玉石鹸」になります。

ニキビ太郎愛用の石鹸

↑ニキビ太郎愛用の石鹸

これは不要なものを一切使っていない純石鹸です。これを手に付けてやさしく撫でるようにして使用しています。

背中は手が届かないので、ものすごく柔らかいタオルに石鹸を付けて優しく洗っています。あまりの柔らかさに最初は全く洗った気がしませんでしたが、今では逆に柔らかいタオルでないと肌を傷つけてしまう恐れがあるので、怖くて普通の垢擦り等は使えなくなりました。

39度程度のお湯に10分程つかり、それだけで体の皮脂や汚れの80%は落ちると言われているので、本当に軽く洗うだけで人生変わってくると思います。

なので、市販のボディーソープや余計な成分が入った石鹸を付けて、ゴシゴシと体を洗うことは、肌バリアを壊すことになり、皮脂の過剰分泌を招いたり、角質層をボロボロにして肌を乾燥させやすくなるので避けた方がいいとニキビ太郎は思っています。他にも体臭がキツくなったりする恐れがあります。

入浴中に注意したいこと

favicon シャワーを顔に当てる行為

シャワーイメージ

ニキビ太郎も昔から習慣で、シャワーを近距離で顔に当ててすすぐ行為は、かなりリスクが高いです。

シャワーの水圧で、必要な皮脂までも洗い流してしまう恐れがあるからですね。これは体にも同じ事が言えます。

長時間シャワーを浴びてしまうと肌の乾燥を招くことがあるので、大変注意が必要です

favicon 乾燥が酷い場合は、思いきって洗わないこと

乾燥イメージ画像

ニキビ太郎も特に冬の時期になると、普通に過ごしていても肌が乾燥しやすい日があります。そんな時は、思いきって湯船にはつからず、体も洗わずに、さっとお湯だけかけて済ませることもあります。

ニキビが酷かった当時のニキビ太郎なら、体に付いた皮脂や汚れを気にして、絶対に毎日お風呂に入らないといけないという、使命感のようなものを持っていましたが、今では1日くらいお風呂に入らなくても大丈夫になりました。

むしろ肌の乾燥を招く行為を辞めたので、肌の調子が良くなり、みるみるうちに、顔だけでなく背中や胸の間のニキビが綺麗に目立たなくなっていきました。

肌の調子が悪い時は、無理して洗う必要がありません。最初はとても勇気のいることですが、一度試してみると以外と大丈夫だなということを実感できると思っています。

ニキビ太郎は「タモリ式入浴法」に近い入浴法をしていると最近気づきました。気になる人は、一度「タモリ式入浴法」を検索してみてください!あの福山雅治さんや、お笑い芸人の宮迫さんもやっているとのことです!

皆さん肌がお綺麗ですよね!

favicon 半身浴は肌荒れを悪化させます

半身浴イメージ画像

顔や体の毛穴から汗をかくことで、体の老廃物を排出すると書いてあるサイトやブログさんが多いですが、これにはニキビ太郎は疑問を持っています。その理由は、汗からは老廃物がでることがないからですね。

逆に汗をかきすぎることで、体内にあるミネラルという栄養素が、汗と一緒に出て行くことになります。

このミネラルは肌の入れ替わり(新陳代謝)に必要な栄養素なので、汗を余計にかきすぎて満足に肌のターンオーバーができないと、逆にニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になってしまいます。

なので、汗をかくためによくオススメされている半身浴は、ニキビ太郎は悪影響だと考えます。

→注意!半身浴は吹き出物や肌荒れの原因になる可能性があります。

favicon 水分補給はこまめにすること

入浴後水分補給イメージ画像

お風呂に入ると、汗をかくので体内の水分量が減ってしまいます。なので、必ず入浴前と後には適量の水分を補給するようにしたほうが良いと思っています。

その際に気をつけたいのが、糖質を含む飲料水で補給をしないということですね。銭湯とかで、そういうのしかない!という場合は仕方ないですが、なるべく一度沸騰させた水や麦茶などにした方が良いと思っています。

糖質は皮脂の過剰分泌を招き、ニキビや吹き出物を発生させてしまう恐れがあるからですね。市販のジュースや缶コーヒー、スポーツドリンクには大量の糖質が含まれているので摂り過ぎは逆に体に悪影響を与えてしまいます。

favicon 入浴剤は使わない方がいい

入浴剤イメージ

ニキビ太郎は背中や胸の間のニキビが酷かった頃に、他のサイトやブログさんで入浴剤が効果的というので、そこのサイトで紹介されていた入浴剤を使用していた時期があったのですが・・・

ニキビ太郎の肌には合わず、まさかの逆効果でした。。(汗)

もちろん、入浴剤でニキビを予防できる人もいるのでしょうが、入浴剤に含まれている成分が僕の場合肌への刺激となっていたんですね。。

肌がスベスベになったりしたら、確かに嬉しいですが、スベスベにするために余計な成分が入っていて、それで肌荒れにつながってしまうなら、ニキビ太郎は使うのを辞めようという結論にいたりました。

入浴剤を使わなくても、普通のお湯でニキビ太郎の酷かった胸の間や背中のニキビや吹き出物は綺麗に目立たなくなっていきましたよ。

ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!

ニキビ跡プロセス画像

優光泉(ゆうこうせん)

優光泉

  ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。

 体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。

 優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!

 何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。

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ビーグレン(b.glen)

ビーグレン18

 ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

 当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

 人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。

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神仙桑抹茶ゴールド

神仙桑抹茶ゴールドイメージ

 ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

 ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。

 それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。

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